2014年02月28日

非常事態発生

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う〜ん、困った。
困ったと言うよりも非常にヤバイ。
どうしたもんだか・・・。

今朝、妙にiMacの動作が鈍くて、一度システムを終了する事にした。
最近仕事で使いまくっているので、iMacもかなりストレスが溜っているのかも知れない。
アプリを全て閉じて、システムを終了した。

ところがなかなかシステムが終了されない。
5分以上かかってようやくシステムが終了された。
さて、仕事再開と今度は起動。
システム終了に時間がかかったのと同様に、起動にも時間がかかる。

だが、今度は10分待っても20分待っても起動されない。
最初はちょっとシステムがトラブっているのだろうと、軽い気持ちでPRAMクリアなどを行い、修復を試みる。
しかし、どうやっても起動出来ない。

これは・・・・ひょとしてハードディスクが壊れたんじゃ・・・。
古いPowerMacG5の方で、ネットでいろいろと調べてみる。
起動画面から先に進まない場合は、やはりハードディスクのトラブルの可能性が大。
この超多忙な時に何で・・・・。

しかし、落ち込んでばかりはいられない。
早急に対策しなくてはいけません。
バックアップはiMacからタイムカプセルへタイムマシン設定をしているので、バックアップ出来ていると思います。
でも、タイムマシンを使ったバックアップは初めての事なので、やhり不安はある。

出来れば直接iMacからデータを救出したい。
せめて今進行中の仕事のデータだけでも。
そう思ってあらゆる手を使ったが、どうにもいかない。
まずはタイムカプセル内のバックアップデータを復元させる事が先決。
それが復元出来て、データが大丈夫な事を確認出来れば、iMacのハードディスクを初期化出来る。

急いで家電量販店に走り、外付けハードディスクを買ってきた。
iMacのハードディスクが1.0TBなので、ゆとりをもって作業出来るように3.0TBのハードディスクを購入。
痛い出費だが背に腹は代えられぬ。

iMacはリカバリー起動は出来るので、その状態で外付けハードディスクを繋ぎ、iMacのシステム起動が可能な物として設定。
この状態に出来て、ようやくタイムマシンのデータにアクセスできるようになった。
タイムカプセルから外付け3TBにデータを復元を開始。
これでデータの方は大丈夫だと思う。多分・・・何せ初めての事だから。

復元にはとてつもなく時間がかかりそう。
開始して予想時間を見ると「あと35時間」とか表示されていた。
丸一日以上かかるって事ですね。
でも、1TBに近いデータを復元するのですから、それくらいかかるのでしょうね。

問題はデータを復元出来たとして、iMacのハードディスクが初期化出来るかです。
問題なく初期化出来れば、再びiMacにデータを復元させれば良い。
しかし、初期化出来なかった場合。これはもう修理に出すしかない。
いずれにしても、時間がかかる事は予想されます。
今進行中の仕事が間に合わない。

最悪の事を考えて、古いPowerMacG5の方で仕事をする手配を始めたいと思います。
データが復元出来たとしても、それまで待っている時間がもったいない。
それに復元出来ても、残念ながらPowerMacG5のアプリではバージョンが古くて開けない。
古いアプリで一からデータを作り直すつもりです。

あぁ〜、神よ、なぜこんな試練を私にお与え下さるのですか。
この大きな壁を乗り越えて、一回り大きくなれと言う事なのでしょうか。
でも、頑張るしか無い。
私も頑張る、だからiMacよおまえもデータ復旧、そしてシステム初期化頑張ってくれ。
posted by island(ふくはらしゅんじ) at 23:48 | Comment(0) | Macintosh

2014年02月27日

次女の涙

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今日は早朝から家を出た嫁さん。
家出・・・・ではありません(笑)出張のため朝一番の電車で出かけて行きました。
子供達が起きて来た時には、すでにお母さんの姿は無し。
明日の晩帰って来るが、時間帯が遅いので、子供が寝た後になる可能性大。
昨夜も子供達が帰って来た後に帰って来ているので、しばらくお母さんの顔を見ない事になる。
あぁ〜もう完全に父子家庭状態になっています(笑)

今朝は朝ごパン食べている息子に「お母さん出張でいないからいろいろと手伝ってよ」と頼みました。
日頃から家の手伝い等皆無の息子。
全く「手伝う」という気持ちがありません。
まぁ言われてもおそらく何もしないと思います。
そんな息子の口から返って来た言葉。
「お父さんはいるんやろ!?」

この言葉が息子の考えを物語っています。
お母さんが居なくてもお父さんがいるから、自分は何もする事は無い。
息子の思考回路はこんなものです。
まぁ日頃からお母さんが居ない時間が長いので、出張に出ていても特段変わりはない。

私もちょっと意地悪な気持ちで「お父さんだっていつ居なくなるか解らんで」と脅しの言葉を息子に返した。
常日頃から「もしお父さんに万一の事があれば、この家を護るのはおまえだ」と息子に言い聞かせて来た。
その割には全くそんな意識も無い息子に、本当に呆れるし情けない気持ちが、ついつい息子にこんな言葉を返したのだと思う。
もちろん息子は全く気にも止めない。

ところがそれを側で聞いていた次女。
パンを食べていた手と口がピタッと止まった。
そして「お父さん居なくなっちゃ嫌だ〜」と、突然大粒の涙を流して泣いてしまいました。
これには私もちょっと焦った。
「大丈夫だよお父さん居るからね」と言うと、ようやく次女も安心したのか、涙を拭き拭き再びパンを食べ始めました。

息子と会話している内容を、次女は全て本気で受け止めている。
そりゃ〜まだ3歳ですからね。
冗談も何も解らない。
「お父さんが居なくなる」と言う言葉を、そのまま受け入れてしまいます。

いくら言葉を並べても、全く心に響かない息子。
些細な言葉でも全て受け入れてしまう次女。
3歳と14歳、これだけの年の差があれば、当然言葉の意味も違って来ます。
改めて同じ子供でも、性別の差、年齢の差で大きく違って来るんだなぁ〜と思いました。
ついついお兄ちゃんやお姉ちゃんと同じ感覚で、次女と接する事が多い。
よく考えたらまだ3歳。今年の5月でようやく4歳なのです。

きっとあと10年もすれば、お父さんの存在自体が鬱陶しい年頃になるのでしょう。
そう考えると、「お父さん居なくなっちゃ嫌だ〜」と泣いてくれるのも、今の内だけなんですよね。
大変な時期だけど、貴重な時間でもあるんだと、改めて思った出来事でした。
posted by island(ふくはらしゅんじ) at 23:12 | Comment(3) | 日記

2014年02月26日

反日を強める中国と韓国

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【写真は産経Webニュース版から】

今日はやたらと目がショボショボするなぁ〜と思っていました。
そしたらPM2.5が大量に飛んで来ていたのですね。
私はほぼ室内にいましたが、それでも影響を受けていたのですから、外で働いている人はもっと影響を受けていたのではないでしょうか。

ホント困った隣国です。
なんで日本の隣国って、変な国ばかりなんでしょう?
日本人を拉致しておいて、それを外交カードに使う北朝鮮。
日本から散々支援を受けておいて、歴史を捏造して日本に賠償を迫る韓国。
何でもアリのご都合主義大国の中国。

これまで「日中友好・日韓友好」と言って、様々な交流を行って来たのが、単なる金目当てだった事がよく解ります。
安倍政権になってから、ますます反日姿勢を強める中韓ですが、逆に見ればそれだけ追い込まれている。
国内での政策がうまく行かないから、その目をそらすために、日本を悪者にして支持を集める。
日本では考えられない事ですよね。
支持率が下がって来たから、隣の国の悪口を言って支持を高める。
こんなこと日本人では到底受け入れられません。
ますます信用を無くすのが目に見えています。

それでも中国も韓国も、反日を貫かなければ、政権が持たない所まで追いつめられている。
しかし、反日をすればする程、自らの首を絞める事になる。
だって日本との関係が悪化して困るのは、自分たちなんですから。
いくら日本人がお人好しだって言っても、これだけ無礼な振る舞いをされて、嘘八百を並べられて、散々悪者にされて、それでいて友好関係なんて出来ません。
「そんなに嫌なら取引やめましょう」って事になるのは当然の事です。

これまで中国や韓国に進出していた企業も、リスクを避けるためにベトナムやカンボジア等の、日本を信頼している国へと移っています。
韓国は「従軍慰安婦」を世界に宣伝して周り、祖国を護るために戦った英霊、私達の先人をレイプ犯に仕立てています。
そして「強制連行」を合い言葉に、重労働を強いられたと、日本の企業を訴えています。
もう70年も前の話。それも国同士でちゃんと話し合ってちゃんと解決した話。
それをまたひっくり返して、言わば日本を脅して金をむしり取ろうという魂胆です。

これに今度は中国も乗っかって来ました。
中韓に言える事は、相手を脅してでも金を取った方が勝ち。という考えがまかり通っている事。
私達日本人には到底理解出来ませんが、相手を思いやる気持ちや、自分の行動を恥じる文化は無いのでしょう。
それは今回のソチオリンピックを見ていても解ります。
正々堂々と戦うのではなく、相手のミスを喜んだり、相手国の選手を避難したり、あからさまにやっています。
「どんな事でも勝てば良い」そんな姿勢が見て取れます。

私達日本人は、中韓の脅しに屈する事無く、毅然として対応する事が大事です。
弱い犬程よく吠える。それが中国・韓国の今の姿なんだと思います。
どちらも経済的にも下降線をたどり、このまま落ちて行く可能性があります。
日本からの支援が無くては、どうにもならないところまで来ているのかも知れません。
それならそうと、素直に「助けて」と言えば良いものを、どちらもプライドだけは高い国。
そう言えないから、日本に脅しをかけて来る。

困った事にその脅しはアメリカにも向けられています。
アメリカを直接脅すのでは無く、アメリカを使って日本の立場を悪くしようとロビー活動を行っています。
これまでの日本政府がアメリカの言いなりであった事を、中韓共に良く知っているのでしょう。
タイミング悪く、オバマ政権は完全な内向き政権になり、世界の情勢よりも国内の事にしか頭に無い。

日本は中韓の脅しにも屈せず、軟弱になりつつ有るアメリカに期待せず、我が国は我が国民で護る意識を強めなくてはいけません。
今のところ、安倍政権が毅然と対応しているので、さほど心配は無いと思いますが、残念な事に中韓の手は日本の政治家にも伸びています。
「アナタどこの国の国会議員?」って疑ってしまうような国会議員は山ほどいる。
そして与党である自民党の中にも、中国や韓国と密接な関係の議員も沢山います。
密接な関係が悪いと言うのではなく、中国や韓国の顔色を伺って、国益を損ねるような行いをする事が問題なのです。
残念ながら第一次安倍政権も自民党の中から足を引っ張られました。

安倍総理も最初の失敗から学んでいると思います。
しかし、それでも足を引っ張ろうとする者がいる。
それをマスコミが悪意を持って報道する。

やはり最後は私達日本国民一人一人にかかって来るのでしょう。
マスコミの流す報道に惑わされず、様々な情報を持って判断するチカラを付けなければいけません。
自分たちの国は自分たちで護りましょう。
posted by island(ふくはらしゅんじ) at 23:22 | Comment(0) | 私の思うこと

2014年02月25日

仕事と家事と子育てと

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ふひ〜仕事が・・・・(^^;)

忙しいと言うのは本当にありがたい事です。
いくら仕事が詰まって来ていても、それをこなせるかどうかは、私自身の力量です。
昨年末も超多忙でしたが、年が明けても基本忙しいのは変わらず。
今も複数の仕事を日々こなしながらなんとかやっています。

何も考えずに仕事だけに集中できたらもっと仕事が捗るのでしょうけど、いかんせん我が家は核家族で共働き。
家の事もその他の用事も、夫婦で協力してやっています。
しかし、家に居るのはやはり私。
そうなると、私が子供の迎えに行き、お風呂に入れて、ご飯食べさせて。という流れになる。

嫁さんが帰って来るのは、平均21時〜22時。
子供達が寝た後の方が多い。
本当はこの時間帯にも仕事をしたい。
仕事が詰まってくれば来る程、この時間帯は仕事をしたい。

最近のパターンは、子供達を寝かせた後に、布団から這い上がって来て、そこから仕事を再開。
深夜まで仕事して寝る事が多いです。
これってやっぱり辛い。
一旦布団に入ると、寝るつもりなくてもやっぱり眠くなる。
子供と一緒に寝入ってしまい、20〜30分してハッと目覚める事もしばしば。

中途半端な寝方なので、朝はやはりスッキリと起きれません。
いっそ徹夜して、夜明けとともに寝た方が楽かも・・・なんて思う事もある。
実際、年末はそんな事も多々あった。
しかし、これやるとホントその日の夕方は辛い(^^;)
年も年だけに、昔のように身体が持たない。

何とか仕事を効率的に進めるしか無いですね。
でも私の仕事って、淡々とこなす仕事じゃないですからね。
その日の調子もあれば、気分的なものもある。
イメージがわきやすいときもあれば、いくら考えてもイメージがわかない時もある。
それに一つの仕事にかかると、その勢いを維持したいので、一日に幾つもの仕事をするってのは効率が悪い。
だからどうしても時間がかかってしまうんですよね。

ふひ〜ため息ばかりが出て来ます(^^;)
しかし、まぁ今はどうする事も出来ません。
何とか自分の時間内で仕事をこなしていくしかないでしょう。
そんな訳でまた頑張りますか。
posted by island(ふくはらしゅんじ) at 23:43 | Comment(0) | 仕事

2014年02月24日

戴き物の日

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【天極堂さんのプリンを食べる次女】

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【お隣さんから戴いた大量のイチゴ】

一週間の始まり、仕事始めの月曜日。
今日はお昼過ぎに、突然打ち合わせが入り、橿原まで車で走りました。
今年に入ってお仕事をご一緒させて頂いている「天極堂」さんのところです。
一緒に仕事を進めている印刷会社のO氏も来られましたが、別の打ち合わせがあるとの事で、私と天極堂の方と打ち合わせを済ませました。
こちらの仕事も大詰めになって来ているので、また一段と気合い入れて行かなくはなりません。

打ち合わせが終り、帰ろうとすると、店員さんが「Oさんからお預かりしています」と紙袋を手渡されました。
中には天極堂さんの商品が入っています。
「仕事してもらうのに、実際に食べてもらわないと」と以前からおっしゃっていて、わざわざ商品を購入して下さったようです。
早速家に帰って冷蔵庫で冷やしました。

子供達に「晩ご飯を食べ終わったらあげる」と約束をして、晩ご飯の後にプリンを食べさせました。
私も嫁さんが帰って来てから一緒に食べましたが、プリント言うよりも、お餅に近いくらいのモチモチ感のあるプリンでした。
天極堂さんは吉野本葛を使った商品を沢山出しています。
他にも葛餅や、葛湯などもあり、こちらも後日楽しみたいと思います。

そろそろ子供達を寝かせる時間になった頃。
突然チャイムがなりました。
「こんな時間に誰だろう?」と出てみると、お隣さんでした。
何かと思ったら、手にはトレイに入った大量のイチゴを持っています。
「沢山戴いたからお裾分け」と、イチゴを下さいました。

あまりの量に私もビックリしてしまいましたが、子供達は大喜びです。
もう寝る時間なので、一つずつ味見に戴きました。
今朝の摘みたてらしく、とっても水々しくて甘いイチゴでした。
明日はイチゴ食べ放題になりそうです。

天極堂さんの商品と、獲れたてのイチゴ。
二つの戴き物で、嬉しさ倍増の我が家でした。
天極堂さんはホームページからも商品がご注文出来ます。
興味のある方は、是非ご覧下さい。

【天極堂さんのホームページ】
http://www.kudzu.co.jp
【オンラインショップ】
http://kudzushop.ir.shopserve.jp/index.html
posted by island(ふくはらしゅんじ) at 23:12 | Comment(0) | 日記

2014年02月23日

小さな春を見つける冬の散歩道

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今日は穏やかに晴れ渡った日曜日でした。
いつもなら午前中は剣道の稽古ですが、長女が流行性角結膜炎のため、稽古は休み。
しかし、今日は稽古させて頂いている大学の道場が、工事関係のため、稽古自体が休みになったようです。

朝からのんびりモードの我が家でしたが、私は自治会の新旧役員の親睦会のため、10時頃には家を出ました。
お酒も入るので、会場まで歩いて行きました。
まだ空気は冷たいけど、青空が晴れ渡って清々しい陽気でした。

お昼の1時半には親睦会も終り、ビールでちょっぴりほろ酔いで帰って来ました。
家の中が暖かく感じたのと、日頃の疲れからか、ちょっと横になるとすっかり寝入ってしまった。
小一時間ほど爆睡して目が覚めた。
もうそろそろ陽が傾き始める頃合い。

子供達はどこにも出かけず、一日いっぱい家の中で遊んでいました。
特に長女は流行性角結膜炎のため、外に出る事が出来ません。
外に出れないと言うよりも、人と接触する事が出来ない。
ストレスもだいぶ溜まっているようでした。

そこで、誰とも接触しない事を条件に、散歩に連れていく事にしました。
次女も体力持て余している様子だったので、二人を連れてカメラを持って散歩へ。
陽も傾き始めていて、風も昼間よりも冷たく感じる中、二人の手を引いて田んぼの広がる所へと散歩に行きました。

田んぼのあぜ道を歩いていると、小さな青い花が目に止まりました。
オオイヌフグリの花です。
春に咲く小さな小さな花。
その花がもう咲き始めていました。

この花が咲くと春が近づいている事を実感出来ます。
やがて菜の花が咲き、ツクシが芽を出し、桜が咲く。
いよいよ待ちに待った春が近づいて来ています。

子供達は小さな花を見つけては、喜んでいました。
特に次女は「お母さんに見せるの」と、小さな花を必死に摘んでいました。
ところが、途中から二人でかけっこの競争を始め、気がつくと花はどこへやら(笑)

途中梅の花が咲き始めているのを見つけました。
例年であれば、この時期には、梅が満開になっている。
しかし、今年はやはり寒さが厳しいのでしょうね。
梅の花も、まだひとつふたつ咲いているだけで、ほとんどが蕾がやや膨らんでいる状態でした。
きっとあと1週間もすれば、花が咲き始める事でしょう。

小一時間ほどかけて、寒い中を散歩して来ましたが、小さな春を見つける事ができて良かったです。
まだまだ寒い日がありますが、これから三寒四温を繰り返して、春に向かって行きます。
子供達もリフレッシュになり、私自身もリフレッシュ出来ました。
さぁ明日から、また仕事を頑張るぞ!!
posted by island(ふくはらしゅんじ) at 23:09 | Comment(0) | 日記

2014年02月22日

竹島の日に思う

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【写真産経ニュースウェブ版から】

今日は2月22日です。
今日が何の日かご存知でしょうか?
「竹島の日」です。ご存知でしたか?

そもそも「竹島」その物が、つい2〜3年前まで「どこ?」って感じだったと思います。
私もここ5〜6年です。竹島の事をより知る様になったのは。
でも、今では国民のほとんどが知っている事でしょう。
そうです、韓国によって不当に占拠されている島です。

今日は竹島の日を制定した島根県で、竹島の日の式典が行われました。
この事に韓国は猛抗議しているようですが、人の領土を勝手に奪っておいて、よくまぁ抗議できるものです。
最近はますます韓国の異常ぶりが目立って来ました。
きっと今、日本国民の大多数が韓国に対して、とても悪いイメージを持っている事でしょう。
数年前までの韓流ブームはどこへやら。

私も数年前までは、そんなに嫌いではなかったのですが、いろいろと調べれば調べる程に、韓国という国に不信感を持つ様になりました。
だから韓流ブームで、やたらとK-POPがもてはやされているの見て、とても嫌な気分でした。
韓国という国は、真実よりも自分たちの都合で、物事を解釈しようとします。
歴史も真実を直視せず、自分たちの都合の良い様に歴史を塗り替えています。
今回の女子フィギィアの採点にも、自分たちにとって不都合だから、それをねじ曲げようとします。

竹島の問題にしても同じ。
日本が敗戦後、主権を回復する前に、突然「自分たちの物だ」と実行支配をしてしまいました。
しかし、歴史上、竹島が韓国の領土であった資料はありません。
逆に日本が竹島を領土として明記した資料はあります。

慰安婦問題にしても同じ。
軍が慰安婦を強制していた事実など無い。
慰安所が軍にくっついていたのが真実。
それをねじ曲げて、日本を「セックススレイブ(性奴隷)」と言う言葉で貶めています。
日本を護るために戦った、私達の先人を、レイプ犯に仕立て上げているのです。

もう、日本人も我慢の限界に来ていると思います。
いつまでも韓国の好き勝手にやらせていてはいけません。
私達日本人は無用な争いは望みませんし、相手が罵倒して来ても、それで相手の気が収まるのであれば、あえて反論はしません。
しかし、あまりにも屈辱的な行いをされると、堪忍袋の緒が切れます。
もうこれ以上、韓国に遠慮する必要等ない。
これからは、日本も徹底的に戦う姿勢を示さねばなりません。
でも、相手と同じ土俵に乗ってはいけない。
それでは同じレベルと見られてしまいます。

私達日本人は、あくまでも真実を真実のままに、世界に向かって紳士に語りかけて行きましょう。
ひとつひとつ丁寧に、物事を説明して行きましょう。
そうすれば世界もちゃんと解ってくれるハズです。

それにしても、どうして韓国ってあんなに異常なんでしょう?
自分たち自ら世界に向かって「私達はおかしいです」って言っているようなものです。
騒げば騒ぐだけ、自分たちの価値を落としている事に、なぜ気づかないのでしょうか?
いやはや、本当に解らない民族です。
posted by island(ふくはらしゅんじ) at 23:45 | Comment(0) | 私の思うこと

2014年02月21日

感動をありがとう

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【写真産経ウェブニュースから】

私はLIVEでは見れなかった。
しかし、VTRででも、その感動は伝わった。
真央ちゃん、感動をありがとう。

前日のショートプログラムで、らしからぬミスの連発で、メダルは届かない存在となりました。
普通の精神なら、完全に心が折れている。
その中で、フリーで素晴らしい演技をして見せるところが、一流の中の一流なんだと思いました。
我々が想像出来ないくらい、深く深く悩み傷つき、絶望の淵に立たされていたと思います。
真央ちゃん自身も、本当に様々な葛藤の中、苦しんで苦しんで、それでも最後は腹を決めて臨んだのでしょう。
だからこそ、最高の演技が出来、その結果に思わず涙が込み上げて来た。
そして達成感から素敵な笑顔になった。

日本中の誰もが、いや世界中が、真央ちゃんの演技に感動を覚えた事でしょう。
本当に本当に素晴らしい感動をありがとうと言いたいです。
どうしてもメダルにこだわってしまいそうになりますが、メダル以上の物を真央ちゃんは見せてくれました。
私は女子フィギュア界の歴史に残る演技だったと思います。
きっと後世に語り継がれるのだと思います。
真央ちゃんはメダルは取れなくても、世界に素晴らしい財産を残してくれたのだと思います。

その事は、日本国民だけでなく、海外からも絶賛の声が上がっている事。
何よりも、同じフィギィアの選手や関係者から、大絶賛の声が上がっている事からも解ります。
プロならではの目線で見て、我々素人以上に、その苦悩と偉業が解るから、なおの事大絶賛になったのだと思います。
メダルの色では無い。その事を実践して見せてくれた真央ちゃん。
本当にありがとう。

メダルは金がロシアのソトニコワ選手。
銀が韓国のキムヨナ選手。
銅がイタリアのコストナー選手となりました。

しかし、この結果に韓国では「採点がおかしい」と声が上がっているそうです。
ソトニコワ選手の得点がキムヨナ選手よりも、上なのが気に入らないのでしょう。
せっかくのオリンピックに水を差すこの行為。
本当のこの国の方々は、どうしてそういう事を言うのでしょうね。

せっかくの真央ちゃん感動話に、嫌な話はしたくありませんが、どうにも我慢出来ません。
そもそも、キムヨナ選手自体が得点に疑惑の目を向けられている。
それはバングーバーオリンピックのときで、すでにそうでした。
どんなに真央ちゃんが難易度の高いジャンプを成功させても、無難なジャンプで演技をするキムヨナ選手の方が高得点を出す。
ネットではその検証サイトすらあるくらい、キムヨナ選手の得点には疑惑の目が向けられている。

それを棚に上げておいて、今度は他の選手を攻撃する。
2年前の夏のオリンピックの時もそうでした。
韓国がらみの競技には、何かとおかしな判決があったり、おかしな出来事があったり。
慰安婦問題にも同じ事が言えますが、事実を見ないで、自分たちの都合の良い様に物事を持って行こうとする。
正直、日本人には理解しがたい事です。

銀メダルを取っても納得しない韓国。
メダルを取れなくても、演技の中身に感動する日本。
この差は一体何なんでしょう?
やはり民族性なのでしょうか。

話がおもしろく無い方向へと向いてしまいました。
オリンピックでは勝つために手段を選ばない人が居る中で、私達にメダル以上の物を見せてくれた真央ちゃん。
改めて、本当に素晴らしい感動をありがとう。
最後はエキシビションで楽しんで滑って下さい。
私達も最高の笑顔で楽しんで滑る真央ちゃんを楽しみにしています。
posted by island(ふくはらしゅんじ) at 23:09 | Comment(0) | 日記

2014年02月20日

次女託児所復帰

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【DVDを見疲れてイスの上で起用に寝る次女】

ようやく次女から開放されました(>.<)
長い2週間でした。
今日、病院で受診して、流行性角結膜炎の治癒証明をもらい、その足で託児所に向かいました。
次女も久々の託児所で、ルンルン気分で行きました。

託児所についた時間は、すでに10時半を過ぎていました。
しかし、次女のクラスには3人しか子供が居ません。
どうやら同じ様に流行性角結膜炎にかかっている子がいるようです。
次女も託児所で移ってしまったので、託児所中で蔓延しているのでしょう。
そして話を聞くと、同じ時期に担任の先生もかかっていたようです。

我が家では長女が移ってしまったので、今度は長女と2週間ベッタリになります(--;)
長女も早く学校へ行きたくて仕方ない様子です。
しかし、病院で治癒証明をもらうまでは行けません。
まぁ次女ほど手はかからないので、その分仕事に専念は出来ますが。

次女は休みの間、ずっと私の横でDVDを見ていました。
最初の前半の1週間はドラえもんばかり。
そして後半の1週間はクレヨンしんちゃん。
間にトトロや魔女宅を見たり、他のDVDを見たり。
台詞まで覚えてしまうくらい、何度も同じDVDを見ていました。

子供って気に入った物は、何度でも何度でも見るんですよね。
お陰で私まで台詞を覚えてしまいました(笑)
長女は自分のやりたい事をやって過ごすと思うので、次女よりは気が楽です。
ただ、外に出たがるので、そこは注意しないといけません。

今日も「外で縄跳びしたい」と言うので、「家の前ならいいよ」と許可を出しました。
ところがしばらくして見ると、家の前にいません。
道路まで出てみると、縄跳びを持って長女が戻って来ました。
人と接触しないために、自宅待機になっているのに、出歩いては意味が無い(^^;)

長女の気持ちも解らないでは無いが、そこは厳しく注意しておきました。
確かにずっと家に居るのは暇だし、何より身体は至って元気ですからね。
またまた長い2週間になりそうですが、頑張るしかありません。
posted by island(ふくはらしゅんじ) at 23:12 | Comment(0) | 日記

2014年02月19日

日本を取り戻そう

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【写真産経ウェブニュースより】

関東方面では大雪で孤立化したところが、未だにあるようです。
自衛隊が必死の活動を行っていますが、今回の大雪、想定外の大雪だったのでしょうね。
それだけに国も含め、自治体も対応が遅れてしまっている感が否めません。
地震や台風のように、瞬時に被害が出るのでは無く、雪の場合、徐々に被害が広がって行きます。
だから余計に被害の状況が掴み難く、気づいた時には孤立化してしまうのでしょうね。
我が家の裏庭にも、未だに雪が残っていますから、今回の雪がいかに大雪だったか。
そしてその後の気温が低いままなのか解ります。

今回の大雪の被害で、政府の対応遅れを批判する声があります。
確かに対応は決して早いとは言えない。
しかし、大雪の被害と言うのは、なかなか把握が難しいのも確かです。
雪国であれば、どれくらいの雪で、どのような状況になると判断できる。
でも、雪に慣れていない地方は、全くそれが解らない。
だから自分たちが孤立化している事すら、なかなか把握出来なかったのではないでしょうか。

今回、安倍総理の批判をする声の中に、大雪の日に会合で天ぷらを食べていた。と批判している声があります。
対応が遅れた事を批判するのなら解ります。
しかし、何故天ぷらを食べていた事を批判されなくてはならないのでしょうか?
一昨年の自民党総裁選の時の、カツカレーを食べて批判された時の事を思い出しました。

そしてもっと以前の、麻生総理の時の、ホテルのバーで夕食をしている事を批判された事を思い出しました。
マスコミの常套手段ですよね。
政権運営とは関係無い所で、その人の印象を悪くするための情報を流す。
第一次安倍内閣や麻生内閣の時であれば、マスコミの情報に踊らされて、きっと大騒ぎになっているでしょう。
しかし、国民もそれを学んでいます。
特に民主党が政権を取った、政権交代選挙で、マスコミに乗せられた事を気づいた国民は多いと思います。
私も含め、マスコミの情報を鵜呑みせず、自分で情報を判断すると言う人が増えているのだと思います。

それにしても、この手の批判を野党議員の中で行っている人がいる事に情けなさを感じます。
批判をするのなら、筋を通して批判してほしい。
対応が遅れた事への批判をするのなら、まだ理解できる。
それとは関係無い、食べた物を持って来て、それを乗っけて批判する。
つまりは批判するにも、何を批判して良いのか具体的に言えないから、安易に食べた物で批判する。
残念ながら己の能力の低さを、自らさらけ出してしまっている事にすら気づいていない。

安倍総理の対応は決して早かったとは言えない。
だからその点に関しては、今後のためにも、批判すべき所は批判しないといけません。
出来れば対策案を出して。
そうでは無く、安倍総理個人攻撃をしているのが、今のマスコミや野党議員の姿です。
もういい加減、こんな子供のケンカみたいな事はやめましょうよ。
批判するなら筋を通して批判する。
そして批判する側も、ちゃんと責任を持って批判する。
それが日本の将来のためです。

マスコミのおかしさに、日本国民はすでに気づいています。
だから以前のように踊らされなくなりました。
日本国民は変わったのです。
マスコミも変わらなければ、いけない時期にさしかかっています。
少しずつですが、変わって来ている感があります。
しかし、まだまだおかしいところが沢山ある。

本来の日本を取り戻す時期に来ています。
敗戦後の諸外国によって塗固められたメッキは、どんどんはがれて来ています。
原点に戻りましょう。
あの大戦がなんだったのか?もう一度立ち戻って、よく考えましょう。
日本の未来は、私達日本国民の手で築き上げて行きましょう。
posted by island(ふくはらしゅんじ) at 23:23 | Comment(0) | 私の思うこと

2014年02月18日

流行に敏感な娘達

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次女が流行性角結膜炎になって、ようやく2週間になる。
明後日に受診してOKであれば、託児所復帰である。

ところが・・・・。
昨日から今度は長女が「目が痛い」と言い出した。
今朝様子を見ると、目やにが出て、目が潤んでいる。
これは・・・・。

今日は嫁さんが夜勤明けなので、病院で受診の手続きをしてもらい、病院まで連れて行って嫁さんとバトンタッチ。
私は次女と家に戻って連絡を待ちました。
受診の結果、やはり移ってしまったようです。
今度は長女が流行性角結膜炎になってしまいました(T_T)

ようやく次女から開放されると思ったら、今度は長女の子守りです。
次女と違って、ずっと側に居なくてはならない事も無いので、まだマシだとは思いますが。
それでも、ようやく一人で仕事に集中出来ると思っていたのに・・・・はぁ・・・(--;)

長女も学校へ行けないと解って大泣きでした。
特に今日は、新一年生を迎える行事があって、とても楽しみにしていたようでした。
受診のため学校を休まなければならない事を知ると、大粒の涙。
そしてそれでも、受診して問題無ければ学校へ行くつもりで、制服にランドセルと、学校へ行く準備をして病院に向かいました。

受診の時も、流行性角結膜炎にかかっている事を言われたとき、床を濡らす程涙を流したそうです。
よほど学校へ行けない事が悲しかったのでしょうね。
でも、それは私も同じ。
今度は2週間、長女とベッタリだと思うと、どっと疲れが出て来ました。

仕事も詰まっていて、少しでも時間が欲しいところに、この続けての流行性角結膜炎。
いやはや、本当に参りました。
ただ、子供達はいたって元気ですので、それだけは救いですね。
外に出る事が出来ないので、ずっと家の中でDVDを見ています。

私に時間があれば、一緒に何か作ったりして、遊んであげるのですが、とてもそんな時間はありません。
猫の手も借りたい忙しさの時に、立て続けの流行性角結膜炎。
今まで一人で仕事に集中出来ていた事が、どれだけ有り難い事なのか実感しました。
いつもは、当たり前のように、学校へ託児所へ通う子供達。
それがどれだけ有り難い事なのか。
私もそして子供達も身にしみて解る良き機会だと思って、この時期を過ごしたいと思います。

まずは次女が無事に託児所復帰出来る事を願います。
posted by island(ふくはらしゅんじ) at 23:11 | Comment(2) | 日記

2014年02月17日

また来た怪しい英文メール

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以前、鬱陶しいメールが届いていた時期があった。
しかし、しばらくするとピタッと止まったので、そのまま忘れていたら、また同じような内容のメールが届く。
これが頻繁にあると、アドレスを変えようかと思うのですが、2〜3日届いたら、ピタッと止まって、また忘れた頃に届く様になる。
そしてまた、今日、再び、いや三たびか四たびくらいかな、届いています。
それも全て英文のメール。

グーグルで翻訳してみると、どうやら私に仕事のお誘いのメールらしい(笑)
しかし、その内容は不明、実に怪しいメールなのです。
困った事にこのメールが送られて来るのが、仕事用に使っているアドレス。

私は自分のサイト用にレンタルサーバを使っています。
ですからメールアドレスは幾つも設定出来る。
用途に応じて、幾つかのアドレスを使い分けています。

アドレス登録が必要なサービスには、仕事用のアドレスでは極力登録しない様にしている。
必ずアドレスが漏れて、スパムメールがバンバン届く様になるからです。
現に、今、毎日スパムメールが届いているアドレスがあります。
本当に鬱陶しいったらありゃしない。

今回届いている英文メールは、どこから漏れたのか分かりません。
しかし、検索してみると、同じ様に英文で私と同じような内容のメールを受けている人が多数いるようです。
やはりスパムメールですね。
しかも明らかに海外から日本人を狙ったスパムメールです。
もしくは、海外と見せかけて、国内で英文メールを送っているのかも知れません。

なんせこの手のメールは、あの手この手で送りつけて来ますからね。
昔はよく、女性から「今すぐ会いたいです」というメールが届いたものです。
「家のすぐ近くまで来ています」とか、思わず笑ってしまう内容のメールがよく届いていた。
さすがに今時は、この手のメールは届きませんし、引っかかる人なんて皆無でしょう。

私も含め、日本人は英語に弱い。
英文で書かれているだけで、ちょっと腰が引けてしまう。
その心理的な部分を狙ったスパムメールかも知れませんね。

おそらく今回も、2〜3日もすれば止まると思います。
本当はアドレスを変えてしまうのが、一番良いのですが、やはり変えたくはありません。
何とかこの英文メール、ブロックする手だてはないものでしょうか?
posted by island(ふくはらしゅんじ) at 22:41 | Comment(0) | ウイルス・迷惑メール

2014年02月16日

北海道産手打ち蕎麦

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本日はお昼ご飯、晩ご飯共にお蕎麦でした。
それも手打ち蕎麦です。
う〜ん、やっぱり手打ち蕎麦は美味しいです(^o^)

北海道から届いた手打ち蕎麦。
子供達も美味しそうに食べていました。
なんせ、おじいちゃんの手作り蕎麦ですからね。
お蕎麦本来の美味しさを味わうのなら、やはりざるそばですが、寒いので温かいお蕎麦で頂きました。

蕎麦打ちを始めて、もう10年近くなるのでしょうか。
確か長女が生まれた時には、蕎麦を打っていましたので、それくらいなると思います。
最初は麺の太さがバラバラだったりしていましたが、今ではお店で食べるお蕎麦と変わらないくらい、美味しいお蕎麦を打ってくれます。
本当は打ち立てが美味しいのですが、やはり北海道から送って来るのに、時間を要します。
それでも、やっぱり手打ち蕎麦は美味しい。

我が家の子供達にとって、お蕎麦は北海道のおじいちゃんの味になっています。
おじいちゃんのお蕎麦以外、蕎麦を口にする機会がほとんどありません。
時々、インスタントのお蕎麦を食べるくらい。
だから子供達にとっては、お蕎麦=北海道のおじいちゃんの味なのです。

美味しい手打ち蕎麦。
やはり打ち立てを食べるには、北海道に行くしかありません。
息子と長女は、昨年の夏休みに、二人で行きました。
嫁さんと次女も、二泊三日だけど、秋に行っています。

今年は是非、家族揃って北海道に帰省したいですね。
私は、もうかれこれ6年くらい、北海道の地を踏んでいません。
こんなに長い期間、北海道に行っていないのは初めてです。
私にとって第二の故郷ですので、今年は是非、家族で帰省したいです。
そして打ち立てのお蕎麦を頂きたいですね(^o^)
posted by island(ふくはらしゅんじ) at 23:02 | Comment(0) | 日記

2014年02月15日

まだ雪が残っています

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昨日の大雪が朝になっても残ったまま。
子供達は早速、外に出て雪遊びを始めました。
裏庭が手つかずのまっさらな雪の状態だったので、庭に回って遊び始める長女と次女。
それを見ていた息子も乱入していました(笑)
これだけの雪、私達も初めてですので、子供達にとっては楽しくて仕方ないでしょうね。

日本では大雪ですが、オリンピックが行われているソチでは暖冬らしいですね。
何でも都市伝説で、「熱い男」として有名な松岡修造氏が行く所は暖かいとか(笑)
松岡修造氏がオリンピックの取材で日本を離れているので、ソチは暖かく日本は寒いと、ネットでは盛り上がっているそうです。

ソチオリンピックでは期待されていた選手が、思うような結果が出せず、悔しい思いをしている競技が多いです。
しかし、そんな中、見事に男子フィギアで、羽生選手が金メダルを獲得しました。
やりましたね〜日本人初の男子フィギア金メダルです。
これに続いて、他の競技も、そして女子フィギアも頑張ってほしいですね。

私は南の島の生まれ育ちなので、スノースポーツは点でダメです。
スキーは一度だけやった事がありますが、全く滑れませんでした(^^;)
スケートも2〜3回やった程度で、思う様に滑れません。

我が家の子供達も、全くスノースポーツはやらせた事無いので、出来ないと思います。
唯一、北海道出身の嫁さんだけが、スキーを出来ます。
スキーが気軽に出来る環境だったら、時々スキーに連れて行けるのですが。
まぁ、今の我が家の状況では、例えスキーに行ける環境でも行けないでしょうけど(笑)

今回のような大雪。
そうそう無いので子供達も大喜びです。
積雪が頻繁にあれば、雪にももっと慣れるのでしょうけどね。
夜になっても、まだ屋根の上には雪が残り、地面にも溶け出した雪が残っています。
明日には全部溶けてしまうのでしょう。

子供達にとっても楽しい雪になったようです。
posted by island(ふくはらしゅんじ) at 19:38 | Comment(0) | 日記

2014年02月14日

ホワイトバレンタイン

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朝目覚めてビックリ。
一面真っ白〜〜〜〜。
「雪が積もる」と言われていたのですが、先週が肩すかしだっただけに、今日の雪はビックリでした。

朝すでに10cmくらい積もっている中を、息子は自転車に乗って、長女は歩いて学校に行きました。
しかし、9時40分に大雪警報が出て、お昼過ぎには学校が終りとなりました。
次女は雪が積もっているのを見て、どうしても外に行きたい様子。
お昼ご飯を食べてから、少しだけ雪遊びする事にしました。

実は次女は、もう1週間以上託児所を休んでいます。
先週の水曜日に、「流行性角結膜炎」いわゆる流行り目にかかってしまい、2週間お休みしないといけなくなりました。
つまり、あと1週間は託児所をお休みしないといけません。

日中は私が仕事をしている側で、PowerMacG5でDVDを見て過ごしています。
嫁さんも仕事を休んだりしてくれていますが、昨日・今日は仕事に出ています。
だから私とベッタリで、ずっと横でDVDを見ている。
でも、やはり外の雪が気になって仕方ない。

ジャンパーを着せて、暖かい帽子を被らせて、長靴を履かせて外に出ました。
雪の上を歩くと、キュッキュと音がするので、嬉しいようでそこら中歩き回りました。
その様子はまるで犬が喜んで駆け回っているようです(笑)

そしてやはり「雪だるまを作りたい」と言い出しました。
そこで私がゴム手袋をして、雪を転がし、雪だるまを作りました。
次女も雪を手で丸めて、雪だるまにくっつけていました。

沢山遊ばせてあげたかったのですが、素手で雪を触っている次女の手は真っ赤です。
次女の手袋はありますが、防水では無いので使えません。
少しの時間でしたが、満足したようで、家の中に入り手を温めました。
そしてズボンも下の方はベチャベチャになっていたのでお着替え。

そしてまたDVD鑑賞の時間となりました。
そうこうしている内に、長女が帰宅。
宿題を終わらせると、友達と雪だるまを作る約束をしたらしく、友達の家に出かけて行きました。

いつもなら積もっても、日中には溶けてしまう事が多い。
しかし、今回は溶けずに残っています。
夜になってまた冷え込んで来たら、そのまま固まるのでしょうね。
明日は雨の予報なので、気温が上がって、溶け出すでしょう。

真っ白な世界に包まれた、バレンタインの日。
皆さん、寒い雪の一日でしたが、熱い想いを届ける事は出来ましたか?
posted by island(ふくはらしゅんじ) at 20:36 | Comment(0) | 日記

2014年02月13日

チョコいろいろ

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バレンタインを明日に控え、あちこちでチョコが行き交っています。
我が家でも長女が「チョコを作りたい」と言い出して、先日の祝日にお母さんと一緒に作っていたようです。
もちろんそのチョコは私の口には入りません(笑)
仲良しのお友達や、剣道のお友達に配っていました。

やっぱり女の子ってませていますね。
息子が一年生の時は、「バレンタイン?それ何?」って具合でした(笑)
そんな息子も中2です。
チョコの一つも貰えるのか?
今まで息子がチョコを貰って来た記憶が無い(^^;)

まぁ親の子ですからね〜。
そうそう貰えないでしょう(笑)

今日はそんな息子のために、北海道から荷物が届きました。
毎年、北海道のおばあちゃんから、息子チョコが送られて来るのです。
ところがそれを見た長女。
自分の分が無い事に大泣きしてしまいました。

そもそもバレンタインは、女性から男性にチョコを贈る。
まぁこれもお菓子屋さんの売上げのための戦略ですが。
最近は女性同士でチョコを贈ったり、義理チョコならぬ友チョコも定番化しています。
長女も女の子同士で、チョコの受け渡しをしていました。
だから自分の分が無い事に大泣きしてしまったのでしょう。

息子が御礼の電話を北海道に入れた時も、大泣きして電話に出なかった長女。
それを聞いた北海道のおばあちゃんは、後で再び電話して、後日長女にもチョコを送る事を約束したみたいです(^^;)
まったく、困ったものです(^^;)

嫁さんは嫁さんで、スタッフからチョコを貰って来たみたいで、手作りのクマモンチョコでした。
最初の写真がそのクマモンチョコです。
上手に作っていますよね。

明日はバレンタインデー。
沢山のチョコが行き交うのでしょうね。
皆さん、Happy Valentineを。
posted by island(ふくはらしゅんじ) at 23:09 | Comment(0) | 日記

2014年02月12日

国を売る元総理

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国を売る。
その行為を行う人を「売国奴」と呼ぶ。
言葉として、決して上品では無いこの言葉。
しかし、思わず「この売国奴!!」そう言いたくなった。

村山元総理の韓国訪問での発言です。
従軍慰安婦問題で、日本の罪を認めるような発言をし、さも韓国に媚を売るような行為を行いました。
従軍慰安婦問題に関しては、韓国が日本に対して賠償責任を求めています。
しかし、従軍慰安婦というものは存在していません。

あの当時(今でもそうかも知れないが)、戦争が起き、軍隊がある所には慰安婦がどこにでもいた。
つまりどの国でも慰安婦は居たのです。
そして慰安婦達はそこで収入を得ていた。
日本の場合も同じです。

日本軍の慰安婦には、何も韓国人だけが居たのではない。
当然、日本人の慰安婦も居た。韓国人以外の慰安婦も居た。
従軍慰安婦と言うように、強制的に軍に連れて来られたのなら、何故韓国以外からその声が上がらないのか?
そもそも強制的なものでは無かったからです。

現代で例えると、風俗で働いている女性が、十数年後に「強制的に働かされた」と言って訴えているようなもの。
そんな馬鹿げた話がまかり通っているのが、今の従軍慰安婦問題なのです。
韓国という国は、自分達の都合によって、歴史も史実もねじ曲げ、そのねじ曲げた事を大々的にアピールします。
竹島にしても従軍慰安婦問題にしても、自分たちの都合の良い様に事実をねじ曲げます。

そしてそれを日本に言うだけでなく、世界でアピールして回っています。
従軍慰安婦も「セックススレイブ(性奴隷)」と言う言葉で、世界中でアピールしている。
まるで日本軍が韓国人をレイプして奴隷として扱っていたようにアピールしている。
慰安婦像なる銅像を作って、それを世界中に設置しようとしています。

最近では、フランスのアニメ展で、韓国政府がバックアップして、従軍慰安婦のアニメを出しました。
日本はこれに対して、民間の団体が従軍慰安婦のウソをテーマにした物を出そうとした。
しかし、主催者は韓国の物は認め、日本の物は政治的として認めなかった。
どう考えたって政府が肩入れしている韓国の方が政治的です。

でも、これが韓国のやり方なのです。
日本人から見れば、「みっともない」「はしたない」と思う事でも、堂々とやってしまうのです。
事実がどうであれ、自分たちの考えを押し通すためには、どんな手段も選ばない。
残念ながらそう言う国なのです。

それに同調する村山元総理。
日本の立場を悪くして、韓国に対して良い顔を見せる。
まさしく国を売る行為です。
さぞかし韓国に招かれて、様々な接待を受けたのでしょう。
おそらく手土産もタップリ頂いたのでしょう。

慰安婦問題は、すでに日本と韓国だけの問題ではなくなっています。
これまで私達日本人は、「触れてはならないもの」のように、従軍慰安婦問題を避けて来ました。
しかし、このままほっておけば、世界は韓国のロビー活動で、誤った認識を持ちます。
私達の先輩方が、レイプ犯に仕立て上げられてしまいます。
こんな屈辱、決して受け入れられません。

まずは日本国内で、この従軍慰安婦問題を、徹底的に解決する必要があります。
どこにも強制的に連行した事実等、残っていない。
残っている資料は、慰安所があって、それを国が認めたという事実だけ。
現代で言うと、風俗店の経営を許可したと言うだけ。
「強制連行された」と言うのは、当時の慰安婦の韓国人の発言しか無い。
それもとても曖昧ないい加減な内容ばかり。

私達日本人の美徳として、相手が罵倒しようが、多くを語らない冷静な反応と言うのがあります。
しかし、黙っていれば世界ではそれを認めた事になる。
韓国が日本にケンカを売っている以上、日本もそのケンカを買って出る必要があります。
いつまでもいつまでも、中国・韓国の好き勝手をさせてはいけません。
言うべき事は言う、やるべき事はやる。
言わば、武器を持たない戦争です。
日本は敗戦後、情報戦で負け続けて来ました。
そろそろ反撃しましょうよ。
posted by island(ふくはらしゅんじ) at 23:12 | Comment(0) | 私の思うこと

2014年02月11日

教育で日本神話を教えるべき

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今日は建国記念日でお休みでした。
しかし、私は仕事があったので、一日仕事していました。
いつもと違うのは、家族が家に居るって事くらいで、火曜日でもあるし、全く休日という実感の無い一日でした(笑)

晩ご飯の時、長女に「今日は何のお休みだった?」と質問しました。
長女は何となくではあるが、建国記念日である事を理解していたようです。
ただ「建国記念日」という難しい言葉は分からないので、「日本と言う国が出来た日」と説明しました。

そして本来は「紀元節」という日である事。
神武天皇が即位した日とされている事。
神武天皇が祭られているのが、橿原神宮である事などを話しました。
橿原神宮は昨年・一昨年と初詣に行っているので、長女も覚えていました。

長女はまだ「天皇陛下」の存在をはっきりと認識していません。
テレビで見ていると思いますが、天皇陛下が誰なのか理解していないと思います。
本来であれば学校教育の中で、天皇陛下の事をしっかりと学ぶべき。
しかし、今の学校教育の中では、それは期待出来ないでしょうね。

むしろ間違った事を子供達に教えてしまう教育もあると思う。
敗戦後の教育で、日本の本来の教育は捨て去れ、天皇陛下は単なる日本のシンボルとされました。
神武天皇から今上天皇まで、脈々と続いて来た天皇の歴史。
天皇の歴史=日本の歴史である事を、本来はしっかりと学校教育で行うべきです。

そして、イザナギ・イザナミ、天照大神などの日本神話に登場する神々の子孫が、天皇陛下である事を教えていかなくてなりません。
私達は日本人でありながら、日本の国の誕生を知りません。
残念ながら、敗戦後の教育でその事は教えられなくなりました。
神話と現実の国とが、密接に繋がっている国なんて、おおよそ日本くらいのものです。
そんな奇跡のような現実を、教えない教育なんて本当の教育ではないと思います。

何度もここでつぶやいていますが、やはり敗戦後の教育を見直し、日本独自の教育を目指すべき時期に来ていると思います。
戦勝国のアメリカから押し付けられた教育や憲法を、いつまでもいつまでも使い続けるには限界が来ています。
本来の日本人に合わない教育や憲法だからです。
自分の足に合わない靴を履いて、70年も歩き続けて来た。
だからあちこちおかしな事が起きている。

もう自分に合わない靴は脱ぎ去って、自分の足に合わせた靴を作るべきです。
私達日本人に合った教育を、日本人の手で作った憲法を、私達の手で取り戻さなければいけません。
「軍国主義に戻るのか?」と言う人が必ずいますが、そもそも日本は軍国主義だったのですか?
日本が軍国主義だったのであれば、今でも世界中は軍国主義の国しかありません。

いつまでも日本が軍国主義の悪い国だったと言う妄想は捨てるべきです。
戦争をしたのは事実ですが、何のための戦争だったのかを、もう一度見直すべきです。
その上で、反省すべきところは反省し、戦前の良かったところは取り戻す事が大事だと思います。

紀元節(建国記念日)の日に、長女と話して思った事でした。
posted by island(ふくはらしゅんじ) at 23:43 | Comment(0) | 私の思うこと

2014年02月10日

数学に弱いけどデータベース作り

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以前、年賀状の整理の事をつぶやきましたが、皆さん、年賀状や住所録ってどうやって管理していますか?
年賀状の場合は、年賀状ソフトで住所録も管理しているって人が多いのではないでしょうか。
年賀状の印刷も出来て、そのまま住所録として使えるので便利ですよね。

我が家の場合は、私がファイルメーカーで作ったデータベースを、もう15年くらい使っています。
ベースが15年前の物なので、途中からいろいろ機能追加したり、ボタンを付け加えたりしているので、データベースとしてはかなりガタガタです(笑)
建築で例えるなら、小さな小屋を建てた後に、継ぎ足しで部屋を作って行った感じです。
そろそろデータベースその物を作り替えた方が良いかも知れません。

これは仕事で使っているデータベースでも同じ事が言えます。
こちらも15年くらい使い続けているので、つぎはぎデータベースになっている。
その間、ファイルメーカーも進化して、いろいろと新しい機能も増えているが、使いこなせていないのが現状です。

ファイルメーカーでデータベースを作るのは、自分で使う物がほとんど。
時々、嫁さんの仕事で使うデータベースを作る事もありますが、こちらはそんなにややこしい物は作らない。
いや作れないって言った方が正しいか(^^;)

データベースを組む時に、一番の敷居になるのが、やはり関数を使った計算式でしょうね。
私も最初は何の事やらチンプンカンプンで、元々数学が大の苦手でしたから、なおの事敷居が高かった。
でも、それでも試行錯誤して、思う様に動いた時には嬉しいものです。

今、また嫁さんからスタッフの管理票を頼まれている。
そんなに難しい作業ではないが、ひとつだけややこしい部分があって、少々手こずっています。
そしてもうひとつ、町内会自治会のデータベースも作っています。
現在は、会長さんのパソコンに、登録されたデータしか無く、どんどん増えて行く世帯数に対応出来ていません。
やはりエクセルで表組しただけのデータでは、管理に無理があるため、データベースを作る事にしました。

ファイルメーカーって時々しかデータベース作らないので、その時々に思い出しながら作る。
本当はもっと便利な使い方や、もっと簡単な関数の組み方なんかあるのだろうけど、時々しか作らないので、すぐに忘れます(^^;)
まぁこれが仕事では無いので、致し方ないのだけれど。
やっぱり数学が苦手って、こんな時にダメですね(笑)
もっと真剣に勉強しとくんだった(-_-;)

さて、両方のデータベースも、あと少し。
仕事終えてから、少し作業しますか。
posted by island(ふくはらしゅんじ) at 23:34 | Comment(0) | 日記

2014年02月09日

責任ある脱原発論を

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東京都知事選が終り、やはり予想通りの舛添氏の勝利で終りました。
今回、当所目玉と言われていた「細川・小泉元首相コンビ」は、不発のままでしたね。
マスコミは必死になって盛り上げようとしていましたが、やはり有権者はそんな手には乗らなかったようです。
残念ながら「郵政選挙」や「政権交代選挙」の時のような、マスコミの盛り上げで有権者が左右される時代は終わりました。
今回投票率が低かったのは残念ですが、東京都民が選んだ結果です。
これから東京オリンピックに向けて、都政をしっかりと行って欲しいですね。

細川&小泉氏が訴えていた「脱原発」も、残念ながら盛り上がりを見せませんでした。
しかし、多くの国民は「脱原発」を支持していると思います。
私も原発に寄る発電はリスクが高すぎると考えています。
即座に脱原発ではなく、将来的に脱原発に向けて、新たな資源エネルギーを確保する事が大事だと思います。

ただ、日本の原発技術は高く、その技術開発そのものは、今後も続けて行くべきだと思います。
今後、よりリスクの低く、低コストの原発が実現するかも知れません。
そのためにも技術開発は今後も進めるべきです。

今回、小泉氏の訴えた「脱原発」が響かなかったのは、未来へのビジョンが無かったからでしょう。
脱原発を唱えるのなら、ちゃんと代替のエネルギーを示さなければいけません。
しかし、小泉氏はそれを示さず、「いずれ日本の技術で新たなエネルギーが誕生する」と単なる期待感だけで脱原発を唱えました。
そんな無責任な期待感だけでは、誰も支持出来ません。

もし、小泉氏が「日本近海に眠っているメタンハイドレートを活用して原発を減らしていく」と訴えていたら、また違ったかも知れません。
今、最も実用に近いのがメタンハイドレート。
メタンハイドレートを理由に脱原発を唱えていたのなら、現実性があり有権者も耳を傾けたでしょう。
それも無く、脱原発を唱えても、ビジョン無き未来を唱えているように聞こえます。

脱原発を高らかに唱える声に多いのが、原発に代わるエネルギーが無い事です。
「自然エネルギーを使って」という声が多いですが、現実的に自然エネルギーだけで原発の代わりにはなりません。
脱原発は原発の代替エネルギーを確保してからです。
メタンハイドレートで発電が実現できれば、原発も縮小方向に向かうでしょう。

小泉氏や細川氏が脱原発を唱えるのなら、やはり代替エネルギーの実現性を示してから唱えてほしいです。
単なる期待感や憶測だけで、脱原発は唱えてほしくありません。
これで脱原発の発言を終わるのでは無く、代替エネルギーを含めて、脱原発論争を進めてほしいと思います。

東京都知事選は終わりました。
しかし原発の問題は終わっていません。
原発か脱原発かの極論では無く、日本のエネルギーの未来を見据えて、現実的な論争を望みます。
posted by island(ふくはらしゅんじ) at 23:12 | Comment(0) | 私の思うこと

2014年02月08日

思った程積もらず

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【今回は雪だるまは作れませんでした】

朝起きて、長女が放った一言。
「雪無くなってる〜」

都心では積雪で交通に乱れが出ているようですね。
奈良も昨夜は雪が積もりましたが、朝になると雨に変わり、ほとんど溶けていました。
夜の間に雪が降っていたので、長女は喜んで「明日雪だるま作ろう」と楽しみに寝たのです。
ところが起きてみたら、雪は半分以上溶けて、シャーベット状になっていた。
そりゃ〜がっかりしますよね(^^;)

土曜日で学校も休みなので、たっぷり雪遊びできると思っていたので、私もちょっと残念です。
しかし、雪が積もったら積もったで、また困る事もあるし、困る人もいます。
長女は申し訳ないけど、積もらなくて良かったです。

雪が積もると、まず車は走れません。
どこかに出かける事も出来なくなり、歩くしかない。
また雪道をあるくと、すぐに靴はベチョベチョになります。
やはり雪道を歩くには、それなりの靴にしないといけない。
でも、そんな靴は持っていません。

頻繁に積雪があるのなら、そんな靴も揃え、車もスノータイヤにしますが、年に一度か二度、積もるか積もらないか。
そんな程度の積雪ですからね。
雪が積もったら、大人しく家の中で過ごす。
今のところ、これしかありません(笑)

今年は寒さ厳しいので、雪も多いと思っていたのですが、意外に雪は少ない。
これまでも、寒さが厳しい冬って、意外に雪は降りません。
積雪も、寒さが厳しい冬よりも、さほどでない冬の方が、突然ドカッと積もったりします。
今年はもしかしたら、積もらないかも知れませんね。

う〜〜〜さぶ。
早く春来ないかなぁ〜。
posted by island(ふくはらしゅんじ) at 23:02 | Comment(0) | 日記

2014年02月07日

偽りの音楽家

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いよいよソチオリンピックが始まります。
日本選手には、浅田真央選手を始め、男子フィギュアや女子ジャンプなど、数々のメダル候補者が居て、本当に活躍が楽しみです。
結果はともあれ、選手団の皆さんには、ベストコンディションで精一杯頑張って、そして目一杯楽しんで欲しいと思います。

しかし、そんなオリンピックに水を差すような出来事が起きています。
男子フィギュアの高橋選手が、プログラムに使用している曲の作曲者。
佐村河内 守氏のウソが取りざたされています。

私は佐村河内 守氏の存在は知りませんでした。
「現代のベートーベン」と言われている事も。
耳が聞こえない中で作曲をしている事も。
知らなかったから、今回の事も、最初は何の事だか分からなかった。

耳が聞こえない作曲者として注目を集めていた佐村河内氏だが、実は自身で作曲はしていなかった。
ゴーストライターとして曲を作っていた、新垣氏の会見でその全てが語られました。
18年間、佐村河内氏の影の作曲者として、曲を提供し続けていた。
それだけなら、まだ「残念」という気持ちで済んだでしょう。
新垣氏も自ら名乗り出る事は無かったでしょう。

今回新垣氏が自ら名乗り出たのは、これ以上世間を騙してはいけないという、どうにもやりきれない気持ちがあったのだと思います。
「佐村河内氏の耳は聞こえている」
そんな衝撃の言葉が、新垣氏の口から出て来たのです。
もし、これが本当なら、作曲以前の問題です。
障害者のフリをして偽っていたのです。

もちろん障害者としての待遇を受けていた。
そして何よりも「耳が聞こえない」という看板を掲げて音楽活動をしていた事になる。
ウソの看板を掲げ、それを謳い文句として注目を集めていた。

本当に佐村河内氏の耳が聞こえているのか?これはまだ分かりません。
しかし、新垣氏の発言からすれば、ほぼ間違いないと思われる。
これが本当なら、まさしくこれは詐欺行為になる。
だからこそ、新垣氏はもういたたまれなくなったのでしょう。

自身の作曲した曲が、「耳の聞こえない作曲家」というウソの看板で注目を集める。
そしてそれがオリンピック選手の曲目にまで使われる。
本当にいたたまれなくなったのだと思います。

まだ、佐村河内氏が耳が聞こえているか。それは判断が難しいところです。
しかし、可能性としてはとても高い。
まだ良心のかけらが残っているのなら、ちゃんと正直に話してほしいものです。

今回の件では、「騙された」と思っている人が、とても多いと思います。
CDを買った人や、佐村河内氏を応援していた人は、本当にショックでしょう。
そして高橋選手にも影響を与えていると思います。
しかし、これを逆手に取って、しっかりと演技してほしいと思います。
posted by island(ふくはらしゅんじ) at 23:02 | Comment(0) | 音楽/映画

2014年02月06日

大和盆地の寒さ

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おぉ〜さぶいの〜〜〜。
やっぱり大和盆地の寒さは、南国出身の身には堪えます。
なんでこんなにも寒いのじゃ〜。

盆地ってどうしても冷え込むのでしょうね。
よく大阪から姉が来ると「奈良は寒い」って言います。
現に大阪に出かけていて、奈良に戻って来ると、奈良の寒さが分かります。
何と言うのか、足の先から冷えて来ると言う感じ。

北海道出身の嫁さんですら、奈良は寒いって言うんですから(笑)
まぁ北海道の場合は、外は寒いけど、建物がしっかり寒さ対策出来ています。
何たって外でしんしんと雪が降っているのを見ながら、暖かい部屋でTシャツ一枚でアイス食べるくらいですから。
それだけ部屋の中はしっかりと暖まっている。

奈良の場合はいくら温めても足下が寒い。
ホットカーペットは欠かせないのです(^^;)

しかし昔の人はどうやってこの寒さを凌いでいたのでしょうね。
寒さだけでなく、夏は熱気がこもって暑い。
寒さも暑さも厳しいこの奈良盆地で、いったいどうやって暑さ寒さを凌いでいたのでしょう?

奈良・京都というのは、盆地なので、暑さも寒さも厳しい。
でも、積雪がある訳でも無いし、海が無いので津波の心配は無い。
暑さ寒さは厳しくても、都を置くのにはやはり安定していたのでしょうね。
だから大和王朝は藤原京・平城京・平安京と、都を奈良・京都に置いたのでしょう。

昔の人はこの寒さにも慣れていたのでしょうね。
現代人は便利になり過ぎて、身体が寒さにも暑さにも弱くなっているのだと思います。
今、昔の生活をさせられたら、きっと現代人は生きていけないでしょう。
そう考えると、便利になるのも考えものです。
やはり人はある程度ストレスにさらされて、それに対抗できる身体を持たないといけないのでしょうね。
現代人はストレスに弱過ぎるのかも知れません。

この寒さも自分の身体を鍛えてくれるストレスと受け止めれば、考え方も変わるかな。
「寒さど〜んと来い!」
でも、やっぱりさぶいや(笑)
暖かい温泉入って、暖かいお鍋食べて、暖かい布団にくるまりたい(^^;)
posted by island(ふくはらしゅんじ) at 23:09 | Comment(0) | 日記

2014年02月05日

桜の開花予想

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日本気象庁から、桜の開花予想が発表されました。
今年も例年の時期に、桜の開花が予想されています。
奈良は3月29日頃だそうです。

昨年は早咲きだった桜。
早く春が来てくれたのは嬉しかったけど、入学式の頃に桜が散っていたのは、やはりちょっと寂しかったですね。
まぁ、その入学式も行けなかったと言う、辛い想いもありましたけど(^^;)

今年は例年通りの開花になるのかなぁ〜。
今から待ち遠しいです。
なんで日本人って、ここまで桜を愛するのでしょうね。

ちょうど卒業・入学・就職・進学、出会いと別れ、そして新たなスタートの時期。
この時期に桜の開花が重なる事も、私達の気持ちの中に大きく影響しているのでしょうね。
卒業での友人との別れ、そして新たな環境での出会い。
そんな寂しさと希望と不安と夢、様々な気持ちが入り乱れるこの時期。
そこに満開の桜がまさしく花を添える。

桜は単なる花ではなく、人生そのものを感じさせてくれる花なのかも知れません。
私達の心の中に、人生の花を咲かせてくれる。それが桜なのかも知れません。
時々、入学のシーズンをアメリカと同じ9月に・・・と言う声を聞きます。
しかし、私は絶対反対です。
桜の時期に卒業・入学してこそ、新たなスタートを切れるのです。

今年もまた、満開の桜の下、桜を愛でる時間を作りたいと思います。
あぁ〜早く春来ないかなぁ〜。

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posted by island(ふくはらしゅんじ) at 23:21 | Comment(0) | 日記

2014年02月04日

息子プチダウン

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しばしの春でした。
ここ2〜3日、暖かい日が続いておりましたが、また真冬に逆戻りです。
まぁ暦の上では春を迎えたとは言え、やっぱり一年で今が一番寒い時期です。
まだまだ厳しい寒さは続きますね。

インフルエンザが猛威を振るっているようですが、幸い私の家族は元気です。
いや元気でしたという方が正しい。
実は今朝、息子が起きて来るなり「しんどい〜」と言って来ました。
昨夜から乾いた咳をしていたので、ちょっと気になっていた。

熱を計ると38℃。
こりゃ〜完全にOUTです。
そのまま布団で寝かせました。
当然学校は休みです。

もし、このまま熱が下がらなければ、インフルエンザの可能性もある。
しばらく様子を見る事にしました。
お昼前にもう一度熱を計ると、熱は37℃まで下がっていた。
そして食欲も出て来たようで、お昼ご飯はしっかり食べました。

しっかり水分を摂らせ、再び寝かせます。
夕方にはすっかり熱も下がり、晩ご飯もいつものように食べました。
たんなる風邪だったようですね。
いや〜良かった良かった(^^;)

一人インフルエンザにかかると、一気に家族中に広まってしまいます。
息子はもう中学生なので、ある程度ほっておいても大丈夫だけど、下の娘二人の場合はそうはいかない。
何とかインフルエンザにかからないように、頑張ってほしいです。
私も仕事が詰まっているので、寝込んでなんかいられませんからね。

まだまだ寒さは続きます。
奈良は3月のお水取りが終わるまでは、本格的な暖かさはやって来ません。
あとひと月ちょっと寒さは続きますが、逆に考えれば、あとひと月ちょっとで春が目の前って事ですよね。
暖かい春を待ちながら、厳しい寒さを乗り越えましょう。
posted by island(ふくはらしゅんじ) at 23:12 | Comment(0) | 日記

2014年02月03日

我が家の節分

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鬼は〜外
福は〜内

日本中でこのかけ声が響き渡った事でしょうね。
節分の日。皆さん豆まきしましたか?
悪い鬼を追っ払って、福を招き入れましょう。

我が家も恵方巻きを食べて、その後豆まきをしました。
恵方巻きは大きな太巻きを丸まる一本。
今年は東北東に向かって、無言で食べました。

大きな太巻きなので、長女も次女も食べきれないと思い、半分に切る予定にしていました。
ところが、長女も次女も一本食べると言い聞き入れません。
食べきれないと思いましたが、そのまま一本渡して食べさせました。

しかし長女は丸々一本食べきりました。
さすがに次女は食べきれませんでしたが、それでも半分以上食べておりビックリしました。
二人とも太巻きでお腹いっぱいになったようです。

次はいよいよ鬼さんの登場。
次女が託児所で作ってきた鬼さんのお面もありましたが、あまりに可愛いのでこれは残しておく事にしました。
豆を買った時にセットでついていた鬼のお面を被り、いよいよお父さん鬼の登場です。
このお面も十分可愛い鬼さん。
しかし、この鬼ですら次女は怖い様子。
泣き出してしまいました(笑)
次女に泣かれたのと、息子と長女の容赦ない豆まきに、さっさと退散したお父さん鬼でした。

次女は託児所でも豆まきをして、やはり同様に先生鬼が来た時に大泣きしたようです。
先生が鬼をやっている事を解っていても、それでもやはり怖いんですね。
こんなんじゃ秋田のナマハゲみたいなのが来たら、もうパニックでトラウマになるでしょう(笑)

今年も鬼を払い、福を招き入れました。
でも、心の鬼はいつでも顔を覗かせます。
日々、心の中で豆まきして、福の多い日々を過ごしたいですね。
posted by island(ふくはらしゅんじ) at 23:07 | Comment(0) | 日記

2014年02月02日

嬉しい日本人の活躍

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なんか最近日本人の活躍ぶりが、ますますスゴくなっていますね。
iPS細胞でノーベル賞を受賞した、山中教授の快挙に日本中が沸いていたのがつい最近。
ところが、今度は30歳の若き女性が、iPS細胞以上の大発見を成し遂げた。
素晴らしいですね。

そして今日入ったニュースでは、バレエの世界的コンテストで、長野県の高校生が見事優勝を成し遂げました。
まだ17歳で世界の頂点に立ったのです。
いや〜スゴいです。

そして間もなく始まるソチ冬季オリンピック。
こちらもで若き日本の選手の活躍が期待されています。
メダル候補者がぞくぞく出場するオリンピック。
日本人選手の活躍が楽しみです。

最近、あらゆる分野で、日本人の活躍が際立っています。
これは私達日本人にとって、本当に励みになり誇りになり、生きる活力になります。
そして、何よりも嬉しいのが、この素晴らしい活躍をしている日本人が、みな謙虚だと言う事。
活躍しても、感謝の気持ちを忘れずに、さらに上を目指す。

活躍している人は、私達の見えない所で、本当に血のにじむような努力をしています。
しかし、その成果を成し遂げた時、自分の努力を前面に出しません。
それよりも周囲の支えてくれた方々への感謝を口にします。
これが日本人らしいし、常に前を見て上に上がって行く人の姿なんでしょうね。

人はついつい、自分の努力や結果を認めて欲しくて、自ら口にする。
誰だって努力をすれば報われると信じて頑張る。
しかし、それが報われない事もある。
その時、ぐっと堪えてその辛さを自分の力に変える事ができるか。
そこで「自分はこれだけやったんだ」と口にしても、結果的に成果が見えなければ、単なる良い訳に聞こえます。

これはきっと誰もが経験している事でしょうね。
皆、それぞれに様々な環境で、似たような事があると思います。
勉強でスポーツで、仕事で家庭で。
一生懸命頑張っているけど、結果に繋がらない。
そんな時、どうしても「自分は一生懸命やっているんだ」と言いたくなります。
でも口にした段階で、「出来ないのは自分以外の問題だ」と言っている事になる。
だからと言って溜め込み過ぎても自分を追いつめる事になる。

難しいですよね。
時には想いを吐き出して、ストレス解消する事も必要。
しかし、それはとことん自分で努力した上での事だと思います。
限界まで頑張って頑張って。それでも結果が出ず、苦しい時には想いを吐き出す事も必要。
そしてまた次の日から頑張る。

活躍している日本人は、皆、そんな経験をして来ているのだと思います。
私もそんな人々を見習って頑張りたいと思います。
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2014年02月01日

自ら嫌われる中国と韓国

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【写真は産経Webニュースから】

なんかよく分からん事件です。
ゴムボードで漂流していた男性が死亡し、調べた結果それが内閣府の職員だった。
そしてアメリカから国際会議に出席するために、韓国に入国していたが、その後の足取りが分からない。
発見されたゴムボードは韓国製で、ポケットにもウォン紙幣が入っていた。
これだけ見ると、いかにも韓国で事件に巻き込まれ、そのまま海に流されたように感じる。

しかし、ゴムボードで韓国から日本まで流れてくるものでしょうか?
この冬の荒波の中?
本当によく分からない事件です。

でも、最近の韓国の日本バッシグを見ていると、本当に韓国で殺されたのではないかと感じてしまう。
そもそも、韓国はずっと反日教育を行って来ているから、韓国国民はその日本に対して良いイメージを持っていないはず。
これまでは、韓国人は日本人を嫌っていたけど、日本人はそんな事すら知らず、韓国に対して悪いイメージを持っていなかった。
実際、私も10年くらい前までは、そう感じていました。

韓流ブームなどがあって、韓国に対して良いイメージを持っていた日本人が多かったと思います。
しかし、その韓流ブームも、無理矢理作られた物であって、これまた無理矢理広めようとしたK-POPも失速しました。
あれだけ「すごい人気」と騒がれてたKARAや少女時代はどこへ行ったのでしょう?

最近の韓国と中国の、日本に対するバッシングを見ていると、本当に嫌になって来ます。
世界中で日本の悪口を言って回っているようですが、それって逆効果だって分からないのでしょうか?
日本は外交先で他国の悪口を言うような外交はしません。
いくら中国や韓国が日本の悪口を言っても、決して日本が他国で中国や韓国の悪口を言う事は無い。
これは日本人として、当然の礼儀だし、それをやってしまっては自らの信頼を無くす事を日本人は分かっています。

日本の悪口を聞かされている国々は、決して「日本って悪い国だ」とは思わないでしょう。
むしろ悪口を言い続ける、中国や韓国に失望していると思います。
日本は決してこの悪口合戦に参加せず、日本としての立場をしっかりと伝えるべきだと思います。

しかし、売られたケンカは買わなければいけません。
中国や韓国が、これだけ情報戦で日本を攻撃して来るのであれば、日本もしっかりと戦う決意を示さなければなりません。
いつまでも「日本は言い返して来ない」と思われていては、相手はますます図に乗って来ます。
日本人はなかなか怒りませんが、堪忍袋の緒が切れたらどうなるか知らしめてやるべきです。

今回の事件も、真相は分かりません。
しかし、もし仮に韓国が関与していたとしたら、日本は毅然とした態度で韓国に抗議をすべきです。
どう考えてもおかしな事件です。
早く真相を解明して欲しいです。
posted by island(ふくはらしゅんじ) at 23:45 | Comment(0) | 私の思うこと