2010年05月22日

赤ちゃんがやってきた

次女が誕生して5日目、本日母子共に退院する事が出来ました。
次女は小さく産まれたので、体重がギリギリのラインでしたが、何とかクリアして退院する事が出来ました。
午前中の内に、息子と二人で迎えに行きましたが、息子は早く赤ちゃんを抱っこしたくてウズウズしています。

退院する前に書類の提出やら、次女の着替え、さらには嫁さんの昼食、それからおっぱいを飲ませて・・・・と、やる事が沢山あるのですが、すぐにでも帰りたい息子は落ち着きません。
何度も嫁さんに「ちょっと静かにして」と注意されながらも、顔は嬉しくて緩みっ放しでした。

お昼過ぎにようやく病院を出て、まずは長女の託児所に向かいました。
特別託児で退院まであずけていたので、今日が最後の託児所です。
託児所とのしばらくのお別れの寂しさと、赤ちゃんが来た嬉しさと、複雑な心境かも知れませんね。
家に着くと早速おっぱいタイム、そしてお昼寝コースと、母子共に我が家を満喫している様子でした。

家の中に赤ちゃんの泣き声が響き渡るのって、久しぶりなので、とても新鮮な感じがしています。
赤ちゃんの泣き声って何故か癒されますね。
これからしばらくは、昼も夜も無いくらいに、ずっと赤ちゃんの泣き声が響き渡る事でしょう。
これも僅かな期間ですので、楽しみながら頑張りたいと思います。
posted by island(ふくはらしゅんじ) at 23:19 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記