2008年11月30日

明日から12月

はっと気付いた。
もう11月終りです・・・・・・・・(*o*)
明日から12月です。

何だろうこの忙しさは。
本当にやること、やらなくてはいけないことが多過ぎて、気がつけば月日が過ぎています。
これに加えて、使える時間が減っているのも忙しい理由でしょうね。
これまでなら、結構深夜の時間を自分の時間として使っていましたが、最近深夜に作業をするのが苦痛になってきています。
疲れが溜っているために、気力も起きないのだと思うのですが、何しろ晩ご飯食べてくつろいだら、もう何もやる気が起きません(笑)

私の生活リズムのパターンで行くと、朝起きて嫁さん娘を送って行って、9時頃から仕事スタート。
夕方5時には仕事を止めて息子娘を迎えに行き、戻ってきてからお風呂・ご飯の準備。
嫁さんの仕事の終る時間にもよりますが、大方8時〜9時頃に晩ご飯。
その後、「やれやれ」と身体を横にするともう起きれません。何もやる気が起きなくなるのです。

それでもどうしてもやらなくてはならない仕事や用事は、晩ご飯後でもお酒を飲んだ後でもやりますが、そうでなければやる気が起きないのです。
これはやはり歳のせいなのでしょうか(笑)

明日から12月。
いよいよ今年最後の月です。
平成20年・2008年を締めくくる月ですので、忙しい中でもしっかりと時間を使って、有意義な2008年で締めくくりたいですね。
年末には一年間の疲れを取るために、マッサージにでも行きたいなぁ〜。
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2008年11月29日

誘惑のディズニーストア

本日は土曜日でしたが、嫁さんが休みのため娘も託児所お休み。
もちろん息子は学校休み・・・てなわけで、我が家は皆お休み状態。
そんな中で、少しでも仕事したい私は仕事部屋に閉じこもっていましたが、案の定娘がやってきて仕事にならなかった(^^;)
息子は朝から「遊びに行く!」と言って家を飛びだし、途中お昼ご飯を挟んでは外で遊んでいたようです。

夕方から剣道の練習に行き、その後、家族皆で買い物に行く事にしました。
時間が時間だけに、買い物の前に夕食が先になりますが、久しぶりにダイアモンドシティに行く事にしました。
車を走らせ30分ほどで着きますが、何故か今日は夜の時間だと言うのに、駐車場までの道のりが混んでいます。
そして駐車場も混んでいます。

通常であれば、もう皆帰る時間帯なので空いているハズなのに、やたらと混雑しています。
そこでふと思い出した事。
実は店舗拡大でリニューアルしたばかりであることを思い出しました。
これまでの店舗の大きさと、同じ大きさの店舗が北側に出来て、倍の広さになったのです。
リニューアルしたばかりで、客足が多くなっていたのです。

何とか駐車場に停めて、ようやく店舗に入りました。
入ったところは、今までは無印良品があった場所。
しかしそこには無印良品は無く、他の店舗が入っていました。
無印良品は新しく出来た北館に移っていたのです。

何気なく歩き始めると、右側にやたらと賑わっている店舗が見えてきました。
そこは、な、な、なんと「ディズニーストア」。
「これはやばい!」と思いましたが、時既に遅し、娘は目を輝かせてお店の中に飛び込んで行きました。
見る物全てが嬉しいようで、次々と手に取っては楽しんでいた娘と息子でした。

他にも新しいお店が沢山入っていて、興味をそそられるお店も幾つかありました。
しかし、今日は出発時間が遅かったため、全てを見て回る事は不可能。
買い物もあったので、また次の機会にゆっくり回る事にして帰ってきました。
嫁さんと「クリスマス・お正月は混みそうだな」と言いながら、私たちも来る気満々でした(笑)

それにしてもディズニーストアが出来たのは、嬉しい反面怖いですね。
行く度に息子、娘、特に娘が釘付けになりそうで、想像しただけで恐ろしいです。
今度いく時は、入り口を選んで入らなくてはいけません。
ショッピングの範囲が増えたことは嬉しいですけどね。
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2008年11月28日

銀杏並木と恋人達

現在頼まれている結婚式スライドのDVDがいよいよ大詰めです。
本日、依頼主である二人に来てもらい、最終の確認をしてもらいました。
前回見てもらった時に、概ねOKだったのですが、私自身がどうしても納得いかない部分があり、今回二人に来てもらいました。

それは二人の写真を流す部分で、イメージ的に使っている素材集の写真がどうしてもミスマッチなのです。
明らかに本人達とは違うので、この写真を実際の本人の写真に変えたかったのです。
そこで二人をモデルとして写真を撮る事にしました。

前回依頼された時も、二人の写真が少ないので、奈良公演で撮影会をしましたが、今回はすぐ近くで撮影することにしました。
今ちょうど紅葉の時期で、近くの銀杏並木が綺麗に色づいているのです。
二人に適当に歩いてもらって、後ろからなにげに撮っていきました。
銀杏の黄色い葉が落ちて、道はさながら黄色のジュウタンのようです。

イメージ写真の構図に合わせて、二人の写真を何枚か撮影して帰りました。
戻ってきてから、早速イメージ写真と二人の写真を入替えて、最終確認として二人に見てもらいました。
やはりイメージ写真よりも本人達の写真の方がマッチします。
二人ともとても喜んで最終OKの返事をもらいました。

二人と撮った写真も見せましたが、「こんな写真初めて」と喜んでいました。
折角なので記念にと言う事で、撮った写真をCDに焼いて渡しました。
二人で写真を撮る時には、誰かに撮ってもらうか、タイマーシャッターで撮るか。
いずれにしても記念撮影的な写真しか撮れません。
二人の自然な雰囲気を写真に撮るには、第三者が二人を被写体として追っかけなければ撮れないのです。

私自身も自分の家族以外の人物を撮る機会は、なかなかありません。
ましてや、カップルの写真を撮るのはこんな時くらいしかありません。
私自身楽しみながら撮らせて頂きました。
DVDも後はディスクに焼いてジャケットを作成するだけです。
ステキな結婚式になることを、そしてその中でDVD上映が二人にとって、また来賓にとって良き時間となることを願います。

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【黄色く色づいた銀杏並木】

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【道はさながら黄色のジュウタン】

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【雰囲気いいですね】
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2008年11月27日

母帰る

本日、実家の母が奄美に帰っていきました。
ちょうど1ヶ月の滞在、かなり疲れたことでしょう。
この1ヶ月で気候もずいぶんと変わり、秋から一気に冬になりました。
急激な気温の変化に、身体がついていかないこともあったようですが、何とか1ヶ月過ごし暖い奄美へと帰っていきました。

娘もだいぶおばあちゃんを認識したようで、夜にも「おばあちゃんに電話する」と言って、受話器を持って話をしていました。
ただ、まだ「奄美のおばあちゃん」「北海道のおばあちゃん」という違いは微妙な感じですけどね(笑)

その娘は、まだ体調がスッキリせず、今日も2時過ぎに託児所から電話があり、またもや迎えに行きました。
熱が上がり帰ってきてからも、「しんどい」と言って横になっていました。
しかしテレビで好きな番組が始まると、横になりながらも嬉しそうにテレビを見ていました。

夕方、嫁さんの仕事終り次第に受診したのですが、今いろんな病気が流行していて、何が原因なのかまだ特定できないとの事。
結局、薬をもらって様子をみることになりました。
はやく良くなってお外でお友達と遊ばせてあげたいです。

もうすぐ11月も終り。
12月に入ればあっという間にクリスマス〜年末で今年も終りです。
師走は何かと行事も多く、とにかく忙しい時期です。
娘も早く良くなって、忙しい師走をしっかりと大切に過ごしたいですね。
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2008年11月26日

どぉ〜〜〜っと疲れが

仕事が出来ませぬ(><)
朝から娘が熱が出て、何とか座薬で熱下げて託児所に行ったものの、やはりお昼に発熱でお迎えの電話が・・・。
帰ってきてからもベッタリで、私から離れようとしません。

今日は天理教の月次祭で、実家の母は朝から参拝へ出かけました。
夕方前に帰ってきたので、娘が寝ている間に母に見てもらい、今度は息子を迎えに学童に走ります。
しかし、その前に娘のおむつが残り少ないので、薬局に寄っておむつを買って息子の元へ。
早く帰りたい私を横目に、「もうちょっと待って」と友達とブロックで遊ぶ息子。
イライラがマグマのようにグツグツと音を立て始めました。

ようやく息子の帰り支度が出来て、急いで家に着き車を駐車した時。
ふと息子の着替えが無い事に気付きました。
学童で着替えるので、脱いだ制服を袋に入れているのですが、その袋が見当たりません。
「制服は?」と聞くとアッサリとした顔で「学童に忘れた」
イライラのマグマが噴火寸前まで盛り上がってきました。

急いで学童への道を引き返し、息子に「早く取ってこい」と学童へ向かわせました。
しばらくすると小走りで戻って来た息子。
手には着替えの袋を持っています。
しかし私には何となく嫌な予感がしていました。
いつも持って行く着替えの袋は、2〜3袋ありますが、全て同じ柄の袋なのです。
つまり今日持って行った、明日着替えるための服が入った袋も、今日着替えて制服を入れている袋も、見た目は全く同じです。

戻ってきた息子に「制服入っている?」と聞くと息子は「うん!」と自信たっぷりに答え袋を開けて見ました。
しかしそこにはやはり今日私が持って行った、明日の着替えが・・・・。
イライラのマグマ間も無く噴火。もう煙がくすぶっています。

慌てて再び学童へ走って行った息子。
今度は制服の入った袋を持って戻って来ました。
私はイライラを抑えながら何とか家に帰りました。
家に着くと娘が目を覚ましていて、案の定私が居ないので大泣きしていました。

私にしがみついてくる娘を抱きかかえて、腰を降ろしたその時、携帯が鳴りました。
学童からです。何か嫌な予感。
電話越しに先生が「○○君制服のズボン忘れています」
先生が言うには、学童で着替えた時に制服が散らばっていたので、ちゃんと戻すように注意されていたらしい。
おそらく上着はちゃんと袋に入れたけど、ズボンは入れていなかったのでしょう。
確認すると確かにズボンだけ入っていません。

もう私のイライラのマグマは我慢の限界です。
再び車を走らせようと玄関を出た時、そこにお客さんが立っていました。
私の大阪にいる叔父叔母です。
母が来ているので様子を見に来たようです。
娘が熱を出している事を母から聞いていたようで、玄関先でいいからと、母としばらく話をしていました。

私のイライラのマグマも少しおさまりましたが、今度は車が出せません。
私の車の前に叔父叔母の車が停まっているので、わざわざ入替える事になるのです。
それに娘が私がまた出て行くことを察知して、私から離れようとしません。
そこで、少し時間をおいて、娘が私から離れた隙を見て、今度は自転車で走りました。
本日3度目の学童へ行き、先生からズボンをもらい戻って来ました。

もう何だかヘトヘトでした。
最後には怒る元気もなくなってしまいました(--;)
嫁さんが帰って来てからは、娘は今度は嫁さんにベッタリでした。
熱が上がったり下がったりで、その都度元気になったりぐったりしたりを繰り返していました。
明日まで様子見て、状況変わらなければ病院に受診しないとダメですね。
明日は元気になって欲しいなぁ〜私も仕事したいしぃ〜。
子どもたちに振り回されたお父さんの愚痴つぶやきでした(笑)
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2008年11月25日

断念

全く新作を描く時間がありません。
「海の幸食べに行ってる時間あるだろう」って声も聞えてきそうですが(笑)
それとこれとは別でして(単なる言い訳だが)
仕事の忙しさと、実家の母が来ていて、その世話と子どもの面倒と・・・・あまりにもやる事が多過ぎて、作品描いている余裕がありません。

空いた時間にちょこちょこと描ける物でもないですし、今までは月に一日か二日は作品にかける時間がありましたが、今月は本当にありません(T_T)
もうそろそろPOSTCARDの発送の準備にかからなくてはいけない時期ですので、今月は新作は不可能になりましたm(__)m
ここ2年ほど、ずっと月2作品を目標に続けてきたのですが、さすがに今月は無理でした。

アニマルシリーズの作品も120作を越えていて、委託販売用のPOSTCARDはその中からピックアップしていきたいと思いますが、やはり新作を待っているお客さんもおられるようなので、そこはちょっと心苦しいですね。
何とか来月は復活させたいと思います。

ただ、アニマルシリーズは少し新作頻度を落としてもいいかなとも思っています。
その変わり、また違うイメージの作品を描いていってもいいかなぁ〜なんて思っています。
これまでアニマルイラストという枠に、無理やり収めて描いていた感もありますので、少し枠を広げて新たな世界観を表現してみたい気もあるのです。

その時の感情、その時の気持ち、その時の心の風景を、自由に描いてみたいと思っています。
それがアニマルシリーズの流れであったり、また全く別の世界観になったり、その時のインスピレーションで変わるのではないかなぁ〜と思います。
とり合えず目の前の仕事をこなさなくてはいけないので、そちらに全力投球して頑張ります。
posted by island(ふくはらしゅんじ) at 23:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年11月24日

娘と犬と休日の午後

今日は勤労感謝の日の振替休日でしたね。
我が家は昨日の疲れから、朝はゆっくりと・・・・と言うわけにいかず、嫁さんが仕事のため通常と変わらぬ朝でした。

昨日も長距離運転だったのですが、今日もまた大阪まで走らなくてはいけません。
大坂のおばさんの家まで行く事になっているのです。
私の母からすると、妹になるのですが、そちらの家まで行く事になっているのです。

母は昨日、姉家族と共に姉の家に行って泊まっていますので、まずは姉の家に向かい、そこで母と姉家族を迎えておばさんのところに行きました。
途中で手土産を買うために、サティに寄ったのですが、そこで「おばあちゃんが玩具を買ってあげる」という約束で、我が家の息子・娘そして姉の息子と、3人は玩具屋さんでそれぞれに玩具を買ってもらいました。

おばさんの家に行くと、小さな犬が出迎えてくれました。
マルチーズ?みたいな犬で、子どもたちにキャンキャン吠えていますが、しっぽを振っています。
最初は娘が怖がって泣くかな?と思ったのですが、意外にも興味津々で見ています。
犬の方も気になりながらも、娘が近づこうとすると逃げていました。

2時間ほど歓談していましたが、その間、娘も犬もお互い気になりながら距離を取っていました。
帰る間際になって、少し犬が近づいて来たので、私が頭をなでなでしているのを見て、娘も真似しようとしました。
しかし、犬の方がビックリして噛む真似をしたので、娘はそれでノックアウト(笑)
娘にとっては初のわんわんなでなでは出来ませんでした。

帰ってからもお母さんに「わんわんいたのよ」と説明していましたが、お母さんが「ワンちゃん可愛かった?」と聞くと「わんわん怖かった」と話していました(笑)
娘も犬もお互いに興味はありながら、お互いにビビっていたので、最後まで打ち解けられなかったのでしょうね。
次会う時には、もう少し仲良くなれるかな。
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2008年11月23日

海の幸get!!

たんまり食べて帰ってきました(^o^)
いあ〜やっぱり美味しかった。

今回は我が家と実家の母。それに大阪の姉家族、さらに東京から弟も来て、家族旅行になりました。
我が家はお昼前には出発。
伊勢神宮に寄ってから行く事にしていたためです。

お天気も良く渋滞も無く、スムーズに伊勢までやってきました。
ところがここでハプニングが・・・。
行楽シーズンの3連休の初日ということもあって、伊勢神宮は物凄い観光客です。
内宮の近くの駐車場に停める予定でしたが、すでに満車で駐車場に繋がる道に入る事すら出来ません。

結局臨時駐車場に回されたのですが、ここからが問題でした。
駐車場から歩いている内に、どんどん道に迷ってしまったのです。
素直に大通りを歩けば良かったのですが、近いと思って村中を通ったのが災いでした。
どんどん分からなくなり、ようやく大通りに出た時には、思いきっり遠くのほうに行ってました。

最初は伊勢神宮まで行って、その後おかげ横丁にいくつもりでしたが、時間が無くなり結局おかげ横丁でお昼を食べるだけになりました。
道に迷い、途中で娘は寝てしまい、疲れ果てておかげ横丁に着いて、お昼に蕎麦を食べて少し元気を取り戻しました。

その後、弟と待ち合わせしていた伊勢市駅へ向かい、弟を拾って目的地の宿へ向かいました。
大阪の姉家族が仕事を終ってからの合流になるので、多少遅れてきます。
その間にお風呂に入り、少し横になっていました。
食事の時間になると、部屋にどんどん食べ物が運ばれて来ます。
刺し身の盛りに伊勢エビの舟盛り、まさしくテーブルに乗り切らないほどの海の幸に、母も弟も絶句。

早く食べたくてお預けを食らった犬状態ですが、姉家族がまだ到着していません。
携帯で連絡を取ると、あと10kmほどの所まで来ているようです。
皆で姉家族を待つ事にして、20分ほどしてようやく全員揃い、美味しい海の幸を戴く事が出来ました。
私たちは何度も来ているので慣れていますが、初めてきた皆は後から鍋やステーキ等が出てきて「まだあるの!?」とビックリ。
それでも皆お腹一杯になりながら、必死で食べていました(笑)
皆大満足の様子でした。

今日は朝から美味しい朝食を戴き、その後道の駅に寄ってお土産を買い、二見まで足を伸ばしました。
女夫岩を見て、そこで海を見ながら宿を出る時にもらった「てごね寿司」を食べてお昼ご飯にしました。

その後は弟を駅まで送り、姉家族も車で来ていたので、この場で解散となりました。
帰りも渋滞も無くスムーズに帰って来ましたが、途中眠くて眠くて、目覚まし用のガムをひたすら噛んで走りました。

ちょっとしたハプニングはありましたが、美味しい料理を家族皆で楽しむ事が出来、本当に良かったです。
なかなかこんな機会はありませんので、良い想い出になったと思います。

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2008年11月22日

海の幸へLet's go!!

ちょいとお出かけして来ます。
今夜はお泊まりで、美味しい海の幸を戴いて参ります(^p^)
ず〜っとこのつぶやき見ている人は、毎年の事なので「あぁ〜あそこか」と分かるでしょうね(笑)

そうです。あそこなんです。
今回は私の母親が来ているので、母親を連れて、さらに大阪の姉家族も来て、さらにさらに東京から弟も参加する予定です。
家族旅行みたいな感じですね。

昨日までの不安定な天気と打って変わって、今日は朝から晴天です。
今日明日は穏やかな秋晴れになるようで、とても良かったです。
ほとんど食べる事だけが目的みたいな旅行ですが、車での移動になるので、天気は良い方が気持ち良いですからね。

美味しい海の幸をしっかりとお腹に収めて来ますね。
ちゃんとカメラにもおさめて来たいと思いますので、帰ってきたら皆さんにも画像で振る舞いたいと思います(笑)
それでは行って参ります。
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2008年11月21日

ピーク越えたかな?

ようやく仕事が一段落できそうです。
フリーで仕事をしていると、どうしても仕事が偏ったり、突然の依頼の仕事があったりと、自分のペースで仕事をするのはなかなか難しいです。
来月始めに結婚式を迎える方から、結婚スライドのDVD制作依頼を受けていたのですが、なかなか作業にかかれず、今週ようやく作業開始できて、本日あらかたのイメージが出来ました。
来週明けに見てもらい、修正してDVDに仕上げなくてはいけません。
これまでも何度も結婚スライドDVDを制作していますが、こんなにギリギリなにも珍しいです(^^;)

今年はまだ年賀状サンプル制作も出来てなくて、これは完全に受注発注になりそうです。
頼まれた方にだけ制作する形にして、サンプル一覧表を作っている時間も無いかも知れません。
もう11月下旬ですからね(^^;)
いやはや参りました。
今月はイラスト新作も出来ていませんし、ポストカード化も間に合わないので、来月販売のPOSTCARDには新作は含まれない事になりそうです。
頑張って作品だけは作りたいと思っているのですが・・・。

最近は夜遅くまで起きているのも体力的に厳しくなってきました。
歳には勝てませんね。次の日に堪えます(笑)
無理して仕事して、体調崩しては何の意味も無いので、夜遅くの仕事はなるべく控えるようにしています。
もっとも、子どもを寝かしつける時に、巻き込まれて寝てしまう可能性が高いですし、寝なかったとしてもこのつぶやきを書いている内に眠くなってしまう事が多いのです。

明日から三連休なので、ちょっと身体も心もリフレッシュして、週明けからもう一度パワーを入れて頑張りたいと思います。
posted by island(ふくはらしゅんじ) at 23:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 仕事

2008年11月20日

ブログが繋いだ人

先日のつぶやきで、私のポストカード委託販売店のひとつである「ポストカードやさん くるみ」さんのことを紹介させて頂きました。
そして本日、ポストカードやさん くるみさんから一通のハガキの便りが届きました。
いつもどおりの商品受取のお便りだと思っていましたが、中にはとっても嬉しい文面が綴られておりました。

何でも先日私がつぶやいたブログを読んで、Ryujiさんという20才くらいの青年の方が、がくるみさんを探し当てててやってきたらしいのです。
自分の描いたイラストをポストカード化して、委託販売のカード10枚を持って精力的に活動しようと、くるみさんを探し当てて来たようです。

その時に、携帯で私のブログをくるみさんにお見せしたようで、ブログで紹介している事にとても喜んで下さったようです。
私としては、自分のポストカードを販売して頂いている、とてもとても感謝しているお店のひとつですから、当然のつもりで紹介していたのですが、逆にそれを喜んで頂けると恐縮です(^^;)

そして私のブログがRyujiさんを動かし、くるみにつなげて下さったと、喜びの言葉が記されていました。
これは私もとても嬉しいですね。
私が日々つぶやいている、こんなつまらないブログを見て下さる方がいて、そこから人と人が繋がったのですから。
これまで点と点だったものが、私のブログをきっかけに線で繋がった瞬間です。

頂戴したお便りは、そのRyujiさんのポストカードで送られて来ました。
せっかくですので、ここで紹介させて頂きたいと思います。
Ryujiさん勝手に紹介してゴメンナサイ。

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とても幻想的な絵ですよね。
宇宙の広がりに聖なる母、そして天使の子どもと言う感じでしょうか。
子どもの合わせた手は、小さなハートになっています。
私の勝手な想像ですが、小さな生命の誕生と未知数の宇宙の生命が、かけ離れているようで実は同じ時限の世界である・・・ようなイメージを受けました。
他にどんな絵があるのか、是非見て見たいですね。

ポストカードやさん くるみさんに行かれると、Ryujiさんの絵をもっと見る事ができると思います。
あっ、もちろん私のイラストも見て下さいね(笑)
今日は私の知らないところで、私のブログをきっかけに出会いがあった事が分かった、とても嬉しい日でした。
posted by island(ふくはらしゅんじ) at 23:56 | Comment(3) | TrackBack(0) | アート

2008年11月19日

真夜中の珍事

寒い寒い寒い〜((((><))))
一気に寒くなって、ストーブ焚いたらもう後戻り出来ません。
秋から一気に冬になってしまいましたね。
寒い夜は温かい飲み物が美味しいです。

今夜は私が学童の話し合いがあったのですが、嫁さんは仕事の遅くなるため、私が子どもを連れて行きました。
行く前に食事をとらせて、帰ってきたのは22時前。
しかしまだ嫁さんは帰ってきません。

子どもたちは帰ってきて、しばらくすると眠りにつきました。
嫁さんから電話がかかってきたのは、それから1時間後。
子どもたちにはご飯を食べさせましたが、私自身は食べていなかったので、嫁さんと夜のスーパーで残り少なくなった総菜コーナーで、食べ物を買って帰りました。

真夜中の晩ご飯を済ませ、そろそろ寝ようと部屋の電気を消す前に、何気なく水槽を見ました。
息子の飼っているカメが、水の中から顔だけ出してこちらを見ています。
もう一つの水槽は、以前グッピーを飼っていましたが、全滅してからはエビとタニシしか入っていません。
ところが、その水槽の中に魚の姿らしき物が見えました。

もう眠くなって幻想でも見たのか?と思い、水槽に近寄って見てみましたが、やはり魚がいます。
夢でも見ているのか?と不思議な気持ちになり、慌てて2階に上がった嫁さんを呼びました。
私が「魚がいるんだけど」と話すと、嫁さんも冗談を言っていると思っているようで、相手にしてくれません。
しかし、実際に魚を目にして嫁さんもビックリしていました。

魚といってもグッピーでは無く、グッピーと一緒に飼っていた、水槽を綺麗にしてくれるという魚です。
底物の魚で、あまり泳ぎ回らないので、今まで気付かなかったのかも知れません。
しかし、グッピーが全滅した後に、この底物の魚も全滅して、残ったのはエビとタニシだけになったハズでした。
確かに魚は一匹も残っていなかったハズなのです。

真夜中の珍事に私も嫁さんも訳がわからない状態になりました。
二人でどこかに隠れていて、気付かなかったのかも。とか、実は稚魚が生まれていてそれが大きくなったのかも。等と推測しましたが、分からず二人が出した答えは「もう寝よう」という事でした(笑)

それにしても本当に不思議です。
単に一匹残っていたのを、私たちが気付かなかっただけなのか、それとも新しく産まれた魚なのか?
まさか息子がどこからか捕まえてきて入れた・・・・ということも。
でも、そこら辺で泳いでいるような魚では無いですからね。

グッピーが全滅してから、もう3ヶ月近く経ちます。
その間、餌を一度も入れていません。
エビとタニシしかいないので、入れても仕方ないと思っていたのです。
しかし、そんな状態でも、エビも生きているし、この魚も生きてきたのです。
なんと生命力の強い魚なのでしょう。

これからこの水槽をどうするか。
このまま魚一匹だけの状態でいくのか、新たに魚を買って入れるのか?
魚はいないと思っていただけに、1匹でも魚がいると何かしないといけない気持ちになりますね。
今後家族と相談して考えたいと思います。
posted by island(ふくはらしゅんじ) at 23:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年11月18日

寒くなると売れる物?

冷えてきた〜((((><))))
夕方から急激に冷えてきました。
北風がピュ〜っと吹き出しました。
足元から底冷えしてくるのが伝わってきます。
一気に冬の到来だぁ〜。

我が家ではまだ灯油を買っていません。
ストーブは先日、ようやく出しましたが肝心の灯油は入っていません。
突然の寒波に本日慌てて灯油を買いに走りました。
ちょうど車のガソリンも底をついていたところです。

ガソリンスタンドに行くと、夕方の時間帯もあってかスタンドは満車状態。
しばらく待ってようやくガソリンを入れました。
一時期のガソリン高がウソのように、今はリッター120円代になっています。
もうあのガソリン高はこりごりですね。でも、なるべく車は使わないようにして、ガソリン代節約はしたいと思います。

灯油も昨年の頃からすると、だいぶ値段が落ち着いた感じですが、それでも昔と比べると高いですね。
せめて18リッター1,000円くらいになってほしいものです。

今夜は寒いので鍋にしようということで、帰りにジャスコに寄って鍋の材料を買って帰りました。
そして灯油を車から降ろして、この冬一番のストーブを点火する予定でしたが・・・・・。
あれ?ポンプが動きません??
電動式ポンプが、ウンともスンとも動かないのです。
スイッチのランプは点いているので、電池切れではないようです。
何度試しても全く動く気配の無いポンプ。

困りました。ポンプはこれしかありません。
結構高いお金出して買ったポンプだったのですが、ワンシーズンで壊れてしまったのでしょうか?
仕方がないので、またまたジャスコに向かい電動ポンプを買う事にしました。
息子も付いてきたので、二人で電動ポンプを探しますが、どこにも見当たりません。
手動のポンプはあちこちにぶら下がっているのに、電動ポンプはどこにも無いのです。

そしてようやく電動ポンプが置いてあったと思われる場所を見つけました。
電動ポンプを立ててあったと思われる箱だけが、虚しく二つ並べられています。
この寒さに灯油を買う人が増え、我が家のように突然ポンプが使えなくなり、一気に売れてしまったのでしょうか?
しばらくその場にたたずんでいましたが、仕方がないので手動ポンプを買って帰りました。

寒い玄関で手動でジュッポジュッポと灯油を入れ、ストーブを点火したら、早速猫のように息子がストーブの前で丸まっていました(^^;)
子供って遊ぶ時は寒くても平気なのに、家の中にいると寒がってストーブの前に陣取ります。

しばらく手動ポンプでジュッポジュッポと灯油入れますかね。
しかし電動ポンプって、ほぼ毎年買っている気がする。
いつもワンシーズンくらいで壊れている気がします。
そう考えると勿体無いので、この冬は頑張って手動ポンプで凌ぎますかな。
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2008年11月17日

白い朝

朝起きると妙に外が白かった。
雪が降るにはまだまだ早い。
この時期によく発生する霧でした。

車で嫁さんと娘と息子をそれぞれ送って行ったのですが、ずっと霧は晴れないまま。
息子は土曜日が休日参観で学校だったので、今日は振替休日でした。
休みですが、学童へ行くので送って行ったのです。

いつも走り慣れている道も、霧がかかると何故か幻想的な風景に変わるので不思議ですね。
霧って何か謎めいた神秘的でちょっと不気味なイメージとありますよね。
朝の霧は神秘的ですが、夜の霧はホラーっぽいです。

家に戻って来てもまだ霧が続いていたので、カメラを抱えてちょっと写真を撮りに自転車を走らせました。
年に数回しか見れない風景ですので、短い時間でしたがカメラにおさめました。
ちょうど稲の刈り取りが終って、田んぼのあちこちに刈り取った稲が山になっているところです。

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ちかくにお地蔵さんもあったので、撮ってみました。

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朝から神秘的な気分の中、写真を撮って戻りました。
また機会があれば撮ってみたいと思います。
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2008年11月16日

クリスマス準備

日曜日ですが、今日は嫁さんは仕事。
息子は相変わらず早起きして、朝からテレビを見ていました。
娘はぐっすりと眠っています。
お天気が良くないので、嫁さんを車で送っていきましたが、戻ってきてからもしばらく寝ていました。

ようやく9時頃に目覚めた娘。
早速「お母さんは?」と問いただし「お仕事だよ」と言うと、顔をしかめながら「おしごと〜?」と不満そうに納得していました(笑)

午前中は剣道の練習に行き、午後からはお部屋の掃除をすることにしました。
そろそろクリスマスモードに向けて、クリスマスツリーとダンシングサンタを出すためです。
息子はもう分かっていますが、娘はまだ何のことか分かりません。
私がクローゼットからツリーやサンタ等の、クリスマスグッズを出してくると「何が始まるのか?」とワクワクしている様子でした。

息子がツリーの飾り付けを始めると、早速娘も見よう見まねで飾り付けをしています。
時々飾り付けが堕ちては、お兄ちゃんに手伝ってもらって、二人で飾り付けを楽しんでいました。
高さ50〜60cmのツリーなので、飾り付けはすぐに完了。
早速息子が電源のスイッチを入れると、光ファイバーの綺麗な光が点灯しました。
娘も初めてのツリーに大喜びでした。

他にもいろいろと小物があったので、玄関に飾り付けたりして、我が家もクリスマスモードになりました。
残っていたモールを息子が引っ張りだしてきて「これはどこに付けるの?」と聞くので、「それは要らない」と答えると「じゃぁ貸して」と言って自分の部屋に走って行きました。
部屋を覗くと自分なりの飾り付けをして、楽しんでいました。

クリスマスまで残り一月ちょっと。
本当にあっと言う間です。
慌ただしく過ぎて行く毎日。きっとあっと言う間にクリスマス〜年末年始となるのでしょうね。
これからますます忙しくなります。
体調を整えて頑張りましょう。

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2008年11月15日

今回は嫁さんの出番

本日は土曜日でしたが、息子は学校へ行きました。
休日授業参観があるからです。
いつもの平日の授業参観は、なかなか来れない親が来て、子どもたちと触れ合いをするらしいのです。

いつもの平日の授業参観は、嫁さんの仕事が休みではない事が殆どなので、私がいつも授業参観に行きます。
しかし、今日はたまたま嫁さんが休みだったので、娘と一緒に行ってもらいました。
昨年も一昨年も、なぜかこの休日参観の時だけは、嫁さんが参加しています。
まぁ土曜日なので、仕事の休みの確立が高いこともあるのですが。

学校まで嫁さんと娘を車で送り、私は仕事をしていました。
娘がいるとなかなか仕事がはかどらないので、「この時に」とばかりに、仕事に集中していました。
しかし、時間の過ぎるのは早いもので、お昼前には嫁さんと娘は帰ってきました。
お天気が良かったので、娘が歩いて帰ると言ったらしく、二人で歩いて帰ってきました。

嫁さんに授業参観の内容など聞いていましたが、いろんな人から「珍しいね〜」と言われたらしい。
いつも私が授業参観に来ているので、嫁さんが来ているのを見て、いろんな人から言われたようです(笑)
普通の家族って、お母さんが日頃授業参観に行き、休日授業参観はお父さんが参加するものなんですが、我が家は全く逆転しています(^^;)
きっと知らない人は「あそこの家族はどうなっているんだろう?」とか「お父さん仕事してないの?」とか思われていることでしょうね(笑)

息子もお母さんが授業参観に来て、喜んでいることだと思いますが、最近素直に喜びを表現しないのです。
照れ臭いのか、素直にお母さんに甘えられない年代になってきました。
お母さんに対して、わざと反抗してみせたり、口の聞き方が悪かったりします。
男として強がって見せているのでしょうね。
難しいお年ごろです。

何はともあれ無事授業参観終ってほっとしました。
posted by island(ふくはらしゅんじ) at 23:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年11月14日

どうなる?定額給付金

今、テレビではしきりに「定額給付金」の話題が出ています。
当初は経済対策として、景気を刺激することが目的だったと思うのですが、高所得者も低所得者も一律というのは?等の意見が飛びだし、どんどんその意図がズレてきているように感じます。
経済対策から生活支援のような話になってきて、高所得者をどこで線引きするのか?など、話がぐちゃぐちゃになり、まとまらないまま地方の市町村の判断に丸投げされた形です。

どうしてこんなに話がぐちゃぐちゃになってしまうのでしょうね。
もっとシンプルにすれば良いと思うのですが。
総理は自分の思った方向性で、半ば強制的にでも進めても良いと思うんですけどね。
ここが連立政権の、そして自民党の派閥体制の政府の弱さですね。

私個人的には、経済対策一本に絞って、景気に刺激を与えることだけで良いと思います。
そもそも、一連の金融不安と株価暴落が事の始まりで、内需拡大を狙って給付金の発想に至ったと思います。
本当はお金じゃなくて、別の形にした方がスムーズだと思うんですけどね。
お金にするから、「いくらにするのか?」「全員に渡すのか?」「給付方法は?」等とややこしくなるのです。

10年ほど前に「地域振興券」という物が発行されましたが、私はお金よりも金券の方が良いと思います。
地域振興券は複雑であまり効果が出なかったようですが、国がお金と同額の金券を発行したらどうでしょうか?
例えば2万円の金券を、国民全員に配布する。お金では無いので貯金することは出来ません。
そして必ず使ってもらえるように、2年間の有効期限を設けます。
現金なら貯蓄に回ってしまう可能性が高くても、金券なら必ず消費に回ります。

そして配布方法も、本人に直接郵便の簡易書留で配布したら良いと思います。
そうすれば無駄な人件費も使わなくて済むし、金券の発行費用、郵送費用だけで済みます。
それに何より、必ず消費に回るので景気の刺激に繋がります。

私が総理ならそうします。
まぁ実際問題、そんなに簡単に済む話ではないのでしょうけどね。
与党・野党いろんな人達がいろんな事を言って、どんどん話がややこしくズレていっている気がします。
人の話を聞く事は大事ですが、聞き過ぎて判断が鈍ってしまっては総理のリーダーシップが問われますね。

今回の定額給付金、今のぐちゃぐちゃの話のまま、市町村に丸投げの状態で進めたら、必ず批判が噴出し麻生政権はますます厳しい状況に追い込まれるでしょうね。
是非、総理の判断で正しいと思う事を決断して欲しいです。
今、日本に求められているのは、強いリーダーシップです。
明るい日本・強い日本になれるかは、総理の判断にかかっています。
posted by island(ふくはらしゅんじ) at 23:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 私の思うこと

2008年11月13日

秋晴れのサイクリング!?

CD-Rの在庫が切れた。
スーパーファイン用紙も残り少ない。
プリンターのインクもぼちぼち・・・・。

と言うわけで、仕事用品買い出しのためにジョーシンへ行く事にしました。
今日も秋晴れの気持ち良い天気でしたので、思い切って自転車で行く事にしました。
いつもなら車で5〜10分程度で着く道のりを、秋晴れの元、自転車で風を切る。
時間はすでに15時頃でしたので、少し陽も傾き始めていて、独特の空気を楽しみながら30分ほどかけてジョーシンに到着。

早速目的の品を買い求め、「せっかく来たから」という事で、マッサージ機に座りました(笑)
最近はジョーシンに来る機会も少なかったので、マッサージ機に座るのも久々でした。
このところの仕事の忙しさと、もろもろの私事の忙しさで、身体もかなりお疲れの感じでした。
そのためか、マッサージがいつも以上に心地よく、もう少しで温泉入ったオヤジみたいに「おぅぃ〜〜〜〜」って声を出すとこでした(笑)

マッサージ機のマッサージを終えると、だいぶ身体がスッキリしました。
やはりかなりお疲れの様子です。
ちゃんとした指圧マッサージに行きたい〜。

身体も少しリフレッシュできて、帰りも自転車で30分ほどかけて家まで帰りました。
片道5km程の距離。往復10km近く自転車で走ったことになります。
日頃運動不足なので、たまにはこれくらいの距離を自転車で走るのも良いですね。
毎日走れたら良いのですが、目的も無く走る事もできないので、なるべく車を使わずに自転車で走りたいと思います。

しかし、自転車で走っていると、車では見えない風景や、見落としている風景が沢山あることに気付きます。
同じ市内でも「こんなところがあったんだなぁ〜」と思いながら自転車を走らせました。
そして車で走っていると気付かない点。
道の悪さです。車では感じませんでしたが、自転車で走るとかなり道が凸凹しているのを、身体で感じる事ができます。
凸凹道にタイヤもガタガタ。時折ハンドルとられそうになりながら走りましたが、車では分からない事ですね。

主要道路では無いので仕方ないのかも知れませんが、もう少し綺麗に鋪装してもらいたいと感じました。
私くらいの年代なら良いけど、小さな子どもやお年寄りにとっては、自転車で走るのはとても怖い道なのではないかなぁ〜と感じました。

いつも車で走る道。時折自転車で走ってみて、見落としていた点や風景等に気付くのも良い事ですね。
本当ももっと時間にゆとりを持って、カメラ片手に写真を撮りながら走れると良いんですけどね。
今度走る時には、少し時間の余裕を持って、カメラを持ちながら走りたいと思います。
posted by island(ふくはらしゅんじ) at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年11月12日

紅葉撮りたい

秋も深まりを感じるこの頃。
今日は久々に気持ち良い秋晴れの一日でした。
気がつけば、十一月ももう半ば。
木々の葉っぱも色づき始めています。
今年は紅葉の写真を撮りたいと思っているのですが・・・・・今の状態では難しい(T_T)

何でこんなに忙しいのだ。
本当は一日かけてゆっくりと写真を撮る日を作りたいのだが、全く持ってそんな時間は無い。
気がつけば紅葉も終り、裸の木々を撮るハメになりそうだ(笑)

写真って気持ちにゆとりがなければ、絶対に撮れませんね。
私は写真の専門家ではありませんが、やっぱり写真を撮るのって、時間を気にせず人目を気にせず、自分の世界にどっぷりと浸からないと、なかなか思うような写真は撮れないと思います。
私のように、平日仕事に追われて、休日子どもに追われていては、写真を撮るのは子どものスナップくらいのもんです(--;)

はぁ〜ダメですな〜。
気持ちにゆとりがないと、本当に何も前向きになれないものです。
今週中にある程度目処をつけて、仕事の合間にでも写真を撮りにいきたいものですね。
昔撮った写真でも貼り付けておきますかな。

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2008年11月11日

田母神氏参考人招致に思う

田母神俊雄前航空幕僚長の国会での参考人招致がありましたが、見ていて物凄く不自然さを感じました。
冒頭で委員長が「決して本委員会は参考人の個人的見解を表明する場ではない。簡潔な答弁をお願いする」と言いましたが、これって完全に言論の自由を奪っていませんか?
それに国会議員の方々の質問も、最初から田母神氏の書いた論文が、全て間違いであるかのごとく質問攻めにしている感じを受けました。
私も論文を読みましたが、ここまで大問題として取り扱う事なのでしょうか?
そもそも、日本は侵略国家だと言うのなら、他の諸外国はどうなんですか?
今現在、チベットに侵攻してチベットを支配している中国は?
つい最近グルジアを攻めたロシアは?
テロとの戦いと称してイラクを攻めたアメリカは?
何故日本だけが60年前の戦争の事で、未だに「侵略国家」と言われなくてはならないのでしょうか?

決して戦争を肯定する訳でもありませんし、二度と戦争を起してはならないと言う事は、日本国として持ち続ける事はとても大事だと思います。
しかし、過去の戦争を十分に検証もしないで、侵略国家のレッテルを貼られ、それをまるで一生背負わされた十字架のごとく、日本国民が「日本は悪い国だ」と思いながら生きて行かなくてはならないのでしょうか?
戦争に至までの歴史や、戦後、アメリカが日本にどのような圧力をかけたのか、もっと日本国民が学ぶべきだと思います。
ただただ「日本は戦争をした悪い国」と教え込まれ、自分の国に誇りも愛国心も持てず、国家と言う意識も持てず、日本人でありながら日本を愛せない大人が増えている。
そのことを田母神氏は一番言いたかったのではないかと思います。

愛国心という言葉すら、そこから戦前の軍国主義に結びつけ、戦争に向かうと勝手に決めつけてる感じがします。
なぜ、日本だけが他国と同じように軍隊をもてないのですか?
自国を守るための軍事力を持つ事を許されないのですか?
本当にそれで、自国を守れるのですか?
国を守るという責任感と、矛盾する自衛隊の立場に、田母神氏も一石を投じたかったのではないでしょうか。

今回の田母神氏の論文騒動は、不気味なほどマスコミも政治家も、一斉に批判をしています。
しかしこれが全ての国民の意思でしょうか?
私はそうは思えません。何をそんなに騒いでいるのだろう?と思っている国民が大多数ではないでしょうか?
むしろマスコミが意図的に誘導して、「政府の歴史認識と違う危険な人物」というキャラに作り上げようと必死になっているように見えます。
何が問題なのか、田母神氏の論文全文を出して、きちっと「この部分が問題だ」と指摘したらいいのではないでしょうか。
単に一部分の「日本が侵略国家であったと言うのは濡れ衣だ」の部分だけを抜き取って、あたかも悪者のように扱っているのが、本当に滑稽にすら見えます。

本日の産経新聞には、田母神氏の論文が紹介されている本の広告として、一面で論文全文が紹介されていました。
産経新聞をお持ちの方は、是非読んで頂ければと思います。
こちらで見る事もできます。(PDF表示)

論文の全てが正しいとは言えないと思いますが、これを検証し議論することから始めるのが正しい事ではないでしょうか?
それも無しに全否定するのは、完全に言論の自由を奪っている行為です。
以前に「靖国」という映画が上映中止になった時に、「言論の自由」を高々と謳っていた人々は何故今回は沈黙しているのですか?
何故靖国の映画は問題とされなくて、今回の論文は問題になるのでしょう?
全く持っておかしな話です。

私も近代歴史を勉強した訳では無いので、これが正しいとも間違っているとも言えません。
しかし、議論も無しにいきなり全否定と言うのは、どう考えてもおかしな事です。
まるで触れてはいけない話題に触れられて、慌てて話題をそらそうとしているような、おどおどとした対応に見えてしまいます。

田母神氏は更迭され、退職に追い込まれ、まるで犯罪者のような扱いを受けていますが、歴史認識の問題として一石を投じた事は確かだと思います。
これまで漠然と「日本は戦争をした悪い国」と思っていた国民の中に、「まてよ、確かに日本ってどんな侵略をしたの?」「そんなに日本って悪い国だったの?」という疑問を持った人がいる事でしょう。
私たちはもっと自国の事について、自分たちで知る事をしていかなくては行けませんね。
戦争を肯定する訳では無いが、全て日本だけが悪いという考えもおかしいという事を、気付き自分の国に誇りを持たなくてはならないと思います。
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2008年11月10日

娘も絵本読み聞かせの頃

今夜は嫁さんが夜勤のため、子どもたちと三人の夜です。
もう慣れっこなのですが、娘がここにきて寂しがり始めました。
これまではお母さんがいなくても、特に気にする事も無く、普通に私と寝ていました。
今夜もご飯食べて、お風呂に入って、デザートとしてアイスをご機嫌で食べたのですが、寝る前の歯磨きタイムになると、突然泣きだしました。

どうしたのかと聞いてみると「お母さんがいない〜」と泣きわめいているのです。
お母さんがいないことは理解していたのですが、寝る時間になって急に寂しくなってのでしょうね。
「お母さんお仕事だからお父さんとネンネしようね」と言っても、「お母さんがいない〜」の繰り返しです。

しかし、「絵本読もうか」と言うと、突然泣きやみ「絵本!?見る〜」と言って絵本を取りに動き出しました。
息子も「俺も見る〜」と言って一緒についてきて、娘はバムケロ、息子はガラゴの絵本を取りました。
最近絵本を読む事を喜ぶようになった娘。
託児所でも先生によく読んでもらっているようです。

バムケロの絵本を読み始めると、じっとしながら絵本を見入る娘。
いつものおしゃべりな娘はどこへやら。絵本を読む時には、絵に集中ししっかり話を聞いているようです。
息子にもよくバムケロの絵本を読み聞かせましたが、息子は3歳過ぎてからだった気がします。
女の子はやはり絵本に興味を示すのも早いのでしょうか。

一度読むと「もう一回」とせがまれ、もう一回読んで寝ました。
息子にもよく「もう一回」とせがまれて、3回も4回も読んだ事がありました。
これから娘にも同様にせがまれるのでしょうね。

息子にも娘にも絵本を読み聞かせしますが、自分の絵本だけは読み聞かせた事がありません。
絵本を創る時には、自分が読み聞かせするイメージで創ったのですが、やはり実際には自分の作品は自分では読み聞かせできませんね(^^;)
妙に照れ臭いです(笑)
なので、我が家の読み聞かせは、これからもバムケロが中心かな。
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2008年11月09日

お祭に

今日は日曜日。
休みの日はゆっくりと・・・と、思っていたら、やはり休みの日になると早起きする息子。
しかもまだ病み上がりだっちゅうに(^^;)

今日は嫁さんの勤務先の病院のお祭りがあったので、皆で自転車乗って行ってきました。
寒かったのですが、食券を買ってラーメン等食べてお腹いっぱいになりました。
インスタントのラーメンかと思ったら、どかかで食べた事のある味です。
このこってり感・・・・これは・・・
天下一品のラーメンではないですか。

関西方面の方には馴染みのラーメンだと思います。
天下一品のあのこってりとしたどろどろのスープのラーメンなのです。
嫁さんに聞くと、おそらく来てもらっているのではないか。という事でした。
普通のインスタントラーメンだと思っていたので、とても嬉しかったです。

他にもカレーや焼きそば・たこ焼き・みたらしだんご等食べて、お腹いっぱいになりました。
ステージではいろんな出し物や、抽選会等が行われ、色んな商品等が当たっていました。
我が家は遅れて行ったので、抽選券出していませんでしたが、友人の所は子供二人が抽選に当たって、それぞれ玩具をゲットしていました。

体育館では模擬店をやっていて、ここでも知り合いが出店していたので、様子見に行きました。
何せ嫁さんにとっては知り合いだらけなので、あちこちで立ち話が始まります。
その度に子どもたちは暇を持て余しているのですが、体育館ではちょうどポケモンの上映会もやっていて、子どもたちが群れをなしていました。
当然息子もその群れの中へ(笑)

寒かったのですが、食券を先に買っていたので、全て使い切ろうとソフトクリームも買いました。
寒くても子どもにとっては関係ありません。
二人とも寒い中、冷たいソフトクリームを頬張っていました。

帰りもやはり自転車なので、風を切って走る分寒いです。
ソフトクリームも食べているので、さらに寒さ倍増。
家に帰ってきたら、すぐにお湯を沸かして、暖い紅茶を飲みました。
寒かったけど楽しいひとときを過ごして帰ってきました。
息子も病み上がりでしたが、それなりに楽しんでいたようでした。
明日は元気に学校行ってくれよ〜。
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2008年11月08日

眠りと夢の関係

一気に冷え込んで来ました。
そろそろ冬の足音が近づいてきた感じですね。
寒い夜には湯たんぽをして、足元を暖めて寝るのが最高に気持ち良いです。
寝る時にいつも、ささやかな幸せを感じながら寝ることが出来るのは、とても嬉しい事ですよね。

気持ち良く寝る事で、目覚めも気持ち良くなるような気がします。
ぐっすりと寝ているせいか、夢もあまり見ないような気がします。
見ていても忘れている可能性が高いですけどね(笑)

皆さんはよく夢を見る方ですか?
夢ってよほど強烈で印象的な夢でないと、すぐに忘れてしまいますよね。
私の場合、どうでもいいような内容の夢ばかり見ているので、すぐに忘れてしまうんだと思います。
「何か夢みたなぁ〜」って感じはあるのですが、それが思い出せないんですよね。

怖い夢や逆にとても嬉しい夢など見た時は、さすがに覚えているんですが、どうでもいい内容の夢は、ほとんど覚えていません。
私の場合、嬉しい夢ってあまり無い気がします。
逆に怖い夢はよく見る気がします。
何か得体の知れないものに追いかけられていて、必死で逃げるのですが、身体がなかなか前に進んでいかない。
でも、夢の中で、その得体の知れないものに捕まる訳では無いんですよね。
いつも必死に逃げようとしているだけなんです。
これって逃れられない現実から逃げようとしているのでしょうか(笑)

それとよく見るのが津波の夢。
自分が津波に巻き込まれるのでは無くて、いつも高いところから押し寄せてくる津波を見ているのです。
そしてたまに見るのが、自分が死んでしまう夢。
この夢はさすがに怖いので、目が覚めてからも強烈に覚えています。
そして「生きてて良かった」と真剣に思うのです(笑)

必死で逃げる夢も、津波の夢も、死んでしまう夢も、全てに共通しているのが、実際に自分が体験したことがない事は夢で見ないってことです。
必死で逃げても捕まらないのは、得体のしれないものが分からないから。
津波に巻き込まれないのも、そんな経験がないから。
高いところから見ているのは、テレビ等で映像を見ているからでしょう。
そして自分が死ぬというのも、死んだ後の臨死体験を夢で見ているのでは無く、ドラマを見ているように死んだ自分を見ている感じです。

そう考えると、夢って自分の体験したことがない物は、なかなか見ないのかも知れませんね。
でも、たまには自分の知らない人が出てきたり、見た事もない風景に行ったりすることがあります。
これって何なんでしょうね?何かのメッセージ?それとも前世の記憶?
夢には不思議なことが多いです。

昔友人と夢の話をしていて、「夢をカラーで見ている」と聞いたことがあります。
言われて見ると、自分が見た夢って色がついていたのか?そんな事考えたことありませんでした。
そう考えると、私の夢はモノクロで見ているのかも知れません。
夢の中で綺麗な色を記憶している感じが無いからです。
もしかしたらカラーで見ているけど、やっぱり忘れているだけかも知れませんけどね(笑)

夢って本当に不思議です。
いつの日か科学の進歩で、自分が見た夢をDVD等で見れる事ができたら面白いでしょうね。
自分が見た夢を、もう一度映像で見て、その続きをまた夢で見て・・・・なんて事が起きるかも知れません。

まぁでも、夢見なくても、気持ち良く眠れることが一番良いですね。
posted by island(ふくはらしゅんじ) at 23:57 | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記

2008年11月07日

忙し過ぎて・・・

体調崩してしまいました。

いえ、私ではありません。
息子です(^^;)
昨夜、私が学童の話し合いで出かけるため、息子と娘は嫁さんの仕事場まで連れて行き、嫁さんの仕事が終り次第、皆で自転車で帰って来ました。

私の方が先に戻って来ていたのですが、自転車で帰ってきた息子は、調子が悪いようで食事も進まず、そのまま寝てしまいました。
嫁さんが夜中に熱を計ったら、39度まで上がった時もあったようです。
朝方には37度前半まで下がりましたが、大事をとって学校はお休みしました。

しかし、微熱で寝ていても暇な息子は、何度も何度も起きてきては、私に「寝ていろ」と注意されてベッドに戻っていました。
微熱はあるのですが、身体は元気になってきているので、遊びたいのでしょうね。
しかし、ここで遊んでいたら、また悪化してしまいます。
何度も何度も息子に注意して、一日いっぱい休養させていました。

嫁さんの仕事が終ってから、小児科病院に連れて行き受診をしましたが、おそらく風邪だと思います。
学校のクラスでも、数人休んでいるようで、きっと友達から移ったのでしょう。
明日・明後日と学校休みなので、十分休養させておきたいと思います。

急に寒くなってきたので、あちこちで風邪ひいている人が多いようです。
私も昨日の朝方は咽が痛かったので、注意しないといけませんね。
今は仕事が忙しくて、倒れたりしている場合ではありませんが、一段落したら気が緩みそうで怖いです(^^;)
しかし本当に忙しくて、目が回りそうです(@o@)
仕事に加えて、学童の件でいろいろと動き回らなくてはいけないので、本当に目が回りそうです。
気を抜いたら倒れそうなので、気合いを入れて頑張りましょう。
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2008年11月06日

委託販売店の「ポストカードやさん くるみ」さんです

現在、私のポストカードを置いて頂いている店は、全部で4箇所(正確には6箇所)あります。
川西喜昇堂さんは、宝塚店と後2店舗あるので、正確には6箇所になります。
川西喜昇堂さんでは、一月平均100〜120枚程の売上がありますが、残りのお店は5〜6枚といったところでしょうか。
それでも買ってくれるお客様がいるというのは、本当に嬉しいことですよね。
一体どんなお客様が買ってくれているのだろう?といつも想像しています。

川西喜昇堂さんはお店に伺ったことがあるのですが、遠方のお店にはなかなか伺う事は出来ません。
特に島根県の喫茶店「Cafe KUbel」 さんと、鹿児島の「ポストカードやさん くるみ」さんには、なかなか伺う事は出来ません。
お店の雰囲気等と言うのは、ホームページで見るしか無いのです。

しかし本日、嬉しい事にポストカードやさん くるみさんの、お店の写真がお手紙と共に届きました。
毎月私の方からポストカードを送らせて頂くと、「確かにお預かり致しました」と丁寧にお手紙を送って下さるのです。
毎回毎回、その丁寧な対応に感激するのですが、今回は何とポストカードを展示している写真も同封して送ってきて下さいました。

まずはお店の外観。
ファミリーマートの右側にある建物が、ポストカードやさん くるみさんだと思います。
わざわざカメラで撮って現像して送って下さいました。

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そして次が店内の様子。
私のポストカードが中央に5枚並んでいます。
ポストカードやさんと言うだけあって、他のアーティストの方々のカードも沢山あるようです。

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こちらも店内の様子。
こちらはもっと沢山のカードが並んでいるのが分かります。
ここにお客さんが来て、私のカードを買って下さるのかと思うと、想像しただけで嬉しくなってしまいます。

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毎回毎回、丁寧な対応のお手紙に、私もポストカードを送る時に、一筆書いて・・・・と、いつも思うのですが、元々の筆無精に加え、月末はポストカードの発送にドタバタとして、送るだけで精一杯になってしまいます。
いつも申し訳ないと思いながら、そのまま送っています。

次回からは汚い字でも、何か一筆入れて送りたいですね。
ドタバタしないように、早めに準備しないといけないのですが、今月はこれまた仕事がハードで、結局ドタバタしそうな予感が(^^;)
いやいや、頑張って一筆添えよう。

写真を送って下さった「ポストカードやさん くるみ」の店長さん、ありがとうございました。
この場を借りてお礼申し上げます。
今後ともよろしくお願い致します。

鹿児島近隣の方々、お近くにお寄りの際は、一度ポストカードやさん くるみさんまで足を伸ばして頂けると嬉しいです。
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2008年11月05日

アメリカは変われるか?そして日本は?

アメリカがCHANGEを成し遂げました。
アメリカ始まって以来の、黒人大統領の誕生です。
民主党のオバマ氏が共和党のマケイン氏に勝利しました。
黒人の方々が涙を流しながら喜んでいたのが、本当に印象的でした。

アメリカのお祭り的な選挙で、皆笑顔で希望に満ちあふれている感じでしたが、当事者であるオバマ氏が神妙な顔だったのが、今のアメリカの深刻さを物語っていると思います。
47歳と言う若さと、初の黒人大統領と言う、まさに歴史的な瞬間に国民は浮かれていますが、本人は大統領としての重圧を感じているのでしょうね。

アメリカの大統領となると、当然世界のリーダー的存在でしたが、これからは分かりません。
何せ世界的な金融不安を広げ、テロとの戦いと言いながら続けてきた戦争も、終りが見えてこない。
アメリカ国民自身も、アメリカが世界の警察である時代は終ったと感じているのではないでしょうか。
だからCHANGEを選らんだのかも知れません。
何か変わるかも知れない、何か変えてくれるかも知れない。
そんな観測的希望で多くの人がオバマ氏に一票を投じたのでしょう。

共和党政権から民主党政権に変わる事で、これまでの日本との外交姿勢も変わってくる事でしょう。
日本にとってはますます厳しい状況を突きつけられるかも知れません。
アメリカ自身がCHANGEを謳っているのですから、日本との関係もCHANGEをする可能性は十分あります。
日本もそのことを十分認識しておく必要があります。

これまでのように、何もかもアメリカ頼りでは、もう世界に太刀打ちできなくなります。
自分の国は自分で守る。そんな心構えが必要です。
他国に依存しない、自国の中で自国民を守れる力をつけて行かなければなりません。
日本の防衛や自衛隊、核武装の話になると、とたんに目の色を変えて批判する人がいますが、それではもし日本が北朝鮮や中国に攻められたら、どうやって日本を守ると言うのでしょうか?

自分の家族が住む家に、突然隣人が凶器を持って入り込んで来たらどうしますか?
自分の家族に危害を与えようとしたら、だまって見ていますか?
まずは自分の家族を守るために、こちらも抵抗するハズです。
わざわざ遠く離れた友人に助けを求める事なんて出来ないハズです。
自分の家族は自分で守る。それが家長の役目です。

話が防衛の方に偏ってしまいましたが、全ての事において、そろそろ日本も脱アメリカを考えなければいけない時期に来ています。
戦後、アメリカの思想を植え付けられ、アメリカの軍事力の下で守られてひ弱になってしまった日本。
本来の日本の思想、日本人の生き方、考え方を振り返って考える時期に来ています。
日本もCHAGEが必要なのでしょう。ただ日本の場合は原点に立ち戻る事が必要です。
CHANGEと言うと「政権交代」と考える人がいると思いますが、政権交代しなくても十分にCHANGEできます。
むしろ政権交代した方がCHANGEできないかも知れません。

マスコミはこぞって解散総選挙を煽っていましたが、早期解散の作戦は失敗しました。
もうマスコミが誘導報道しても、国民も騙されなくなってきています。
インターネット等の様々な情報を入手して、皆自分の頭で考えるようになっています。
私たちはもっと自分の目で見て、自分の耳で聞いて、自分の頭で考えていかなくてはなりません。
特に歴史問題はもっともっと勉強し、検証していかなくてはいけません。
田母神空将の論文に関しても、あそこまでヒステリックになること自体がおかしな状態です。
私たちはもっと自分の国に誇りを持ち、自分たちの先祖に敬いの気持ちを持たなくてはならないと思います。
posted by island(ふくはらしゅんじ) at 23:59 | Comment(2) | TrackBack(0) | 私の思うこと

2008年11月04日

まさか・・・でした

日本中に激震が走りましたね。
なんとあの小室哲哉氏が詐欺容疑で逮捕(*o*)
自分の全ての曲、806曲の著作権を10億円で譲るという話を持ちかけ、前金として5億円を受け取ったが、著作権の譲渡が無かったとか。

そもそも曲の著作権が、小室哲哉氏に無かったとの情報も。
本人は詐欺を認めているようですし、かなりお金に困っていたようです。
何だか信じられませんよね〜。
だって数年前まであんなにテレビに出まくって、音楽売りまくっていた人ですよ。
そんな人がお金無くて詐欺をするって誰も思わないでしょう。

数々のヒット曲を出してきたのだから、印税だけで暮らしていけそうなものですが。
どうやら小室哲哉氏は、入ったお金はどんどん使っていたようですね。
まさしく豪遊していたようです。
音楽の才能はあっても、お金の管理に関しては子供並だったとの報道もありました。
人間やはり大金を手にすると、価値観・人生観が変わり人生を狂わせてしまうのでしょうか。
今日の逮捕された時の表情見ていると、数年前の輝いていた頃のオーラはすっかり消えていましたね。
人間ってここまで変わってしまうものなんだな〜と思いました。

数々のヒット曲を飛ばしたのは事実ですが、私にはヒット曲とは思えません。
皆さん、小室哲哉氏の曲で口ずさめる歌って何曲ありますか?
当時はヒットしていても、数年もすれば忘れ去られている曲が多いのではないでしょうか?
ファンにとっては忘れられない曲ばかりかも知れませんが、そもそもヒット曲というのは、何年経っても色あせない、忘れ去られない曲なんだと思います。

正直、私は小室哲哉氏の曲は好きではありませんでした。
音楽を作る上でのスタンスが好きではなかったのです。
明らかにお金のために音楽を作っていて、曲に対する想いとか情熱というものを感じられませんでした。
本人もそれを割り切っていて作っていたと思うのですが、当時は「小室哲哉=ヒットする曲」みたいな方程式があって、どんな曲でも売れるという信じられない状態でした。
まさしく音楽のバブルであったのだと思います。

いつも「こんな曲のどこがいいの?」って思っていましたが、世間では売れていたんですよね。
これって今「バナナがダイエットに良い」と言うと「バナナが飛ぶように売れる」という図式と何ら変わらない気がします。
つまり本当に音楽性に魅かれて買ったのではなく、「小室哲哉の歌は売れている」に皆飛びついていただけなんですね。

今回、詐欺容疑で逮捕され、全てを失ったに等しいと思います。
しかし、天国から地獄に堕ちた人にしか分からないものもあると思います。
今回の逮捕を受けて、真摯に反省し、罪を償い心を入替えて欲しいですね。
そうすれば、きっと今までに無い、違う自分を発見し新たな世界の歌が作れるかも知れません。
多くのファンの方々もそれを望んでいると思います。
posted by island(ふくはらしゅんじ) at 23:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 私の思うこと

2008年11月03日

やっぱりお母さん好き

本日は「文化の日」でしたね。
しかし我が家は何か文化的な事をするわけでもなく、一日ダラ〜っと過ぎて行きました。
息子だけは朝からWiiでゲームしまくっていましたけどね。
そしてその横には、託児所時代からの友達が一緒にゲームしていました。
実は昨夜、我が家でお泊まりして、朝目覚めから二人でゲームしていたのです(^^;)

昨日、お友達から電話がかかってきて、友達の家に遊びに行った息子。
その後、我が家で飲む事になり、家族で一緒に我が家に来て、お友達だけそのままお泊まりしたのでした。
これまでも何度もお互いの家に泊まっている二人なので、もう慣れっこです。

息子も久しぶりだったので、とても嬉しかったようです。
昨夜はもう一家族飲みに来ていたので、家の中は子供達の声で賑やか・・・を通り越してうるさいくらいでした(笑)
娘も大勢の子供がいて嬉しかったのでしょうね。結構遅くまで起きていましたが、遊び疲れたのか突然寝てしまいました。

娘は泊まったお友達の名前も覚えていて、息子が友達を呼ぶ呼びかたで遊んでもらおうとしていました。
しかし、当然二人の遊びには入っていけず、また邪魔者扱いされたりして、何度も何度も私の所に訴えかけてきました。
娘にとっては遊んでもらえると思っているのでしょうが、小学三年生の男の子にしてみたら、全く遊んであげる気持ちにならないでしょうね。

そのためか、娘はお母さんにベッタリでした。
しかし、そのお母さんも今日は夜勤のため、夕方から出勤です。
それを寸前に知った娘。お母さんが出かけようと鞄を持った瞬間、自分も行こうと追いかけて来ました。
そして自分で靴を履き、自転車を出そうとするお母さんに必死にしがみついています。
仕方なく私が自転車に乗せるふりをして抱きかかえましたが、自転車で走り去って行くお母さんに手を伸ばそうと必死で、大粒の涙と鼻水とで顔をぐしゃぐしゃにしながら泣いてしまいました。

機嫌を直してもらおうと、「アイス食べようか」と食べ物で釣ったのですが、全く受入れず酸欠状態になりながら大泣きしています。
家の中に入れても、すぐに靴を履いてドアを開けようと必死な娘。
ドアを開けてあげると、外にお母さんがいないのを見てまた大泣き。
家の中に無理やり戻すよりは、外を歩かせた方が本人の気が収まるかと思って「お散歩に行く」と聞くと泣きながらうなずきました。

娘の手を引いて、家の前の道を100m程歩いて、稲刈り後の田んぼを見たり、用水路を覗き込んだり、道端の草を見たりしながら、家に戻って来ました。
その後は気持ちも落ち着いたのか、アイスも食べてご機嫌になりました。
これまでお母さんがいく時に、そんなに泣く事が無かったように思っていたのですが、今日は狂ったように泣いていて、やっぱりお母さん大好きなんだなぁ〜と改めて思いました。

泣き疲れたのか、今夜は7時頃に寝てしまい、そのまま就寝してしまいました。
晩ご飯も食べずに寝ています。夜中にお腹空いて泣かなければいいんですが(^^;)
posted by island(ふくはらしゅんじ) at 22:29 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2008年11月02日

作品展示しています

11月に入りましたね〜。
年末モードにまっしぐら・・・という感じになってきました。
ね、年賀状が・・・・(汗)
ここんとこ突然仕事が忙しくなって、年賀状デザインが全く手付かずになってしまいました。

まぁ忙しいってことは、とても良い事ではあるのですが、時間をうまく使わないとただ忙しいだけで終ってしまいます。
時間を有効に使って、仕事をスムーズにこなして行きたいと思います。

最近頂いた仕事の関係で、実は作品を出展させて頂く機会ができました。
講演会のチラシを頼まれていたのですが、その方のお知り合いで黒滝村の方がいて、ちょうど11月2日〜9日の間に、奈良県在住のアーティストの作品展を開催されるのです。
私がイラスト制作をしている事を知り、是非参加されては・・・・と声をかけて頂きました。

数日前に作品2点をお渡しして、本日より展示されていることと思います。
私も観に行きたいのですが、ちょっと行けそうにありません。
1人でも多くの方の目に触れて頂ければなぁ〜と思います。
今回の出展は2作品だけなので、私の代表的な作品の「バナナムーン」と、全く異なるタッチの作品である「深愛樹(しんあいじゅ)」を出しました。
全くイメージの違う作品なので、観た人の反応が見てみたいです。

こんな感じのイメージですかね。
081102.jpg

もし黒滝村周辺の方、または期間中、黒滝村に行く用事のある方がおられましたら、一度足を運んで頂ければ幸いです。
場所は奈良県黒滝村のこもれびホールです。
奈良県吉野郡黒滝村大字寺戸395
0747-62-2280
【地図】
posted by island(ふくはらしゅんじ) at 23:56 | Comment(2) | TrackBack(0) | アート

2008年11月01日

子どもたちのための番組を

今日は土曜日、嫁さんも休みだったため、我が家は今朝はいつもよりゆっくりの起床でした。
1人を除いては。

その1人とは・・・・・息子。
いつもは何度も何度も起されて起きるのに、休みになると1人で起きてくる。
しかも早起き、さらにまだ寝ている私たちに「もう7時だよ起きて」と起しに来る。
あのなぁ〜その早起きを平日に実行してくれ。

本当に休みになると、1人で起きてテレビを見ている息子。
息子にとって休みの日と言うのは、やはり楽しくて寝ているのが勿体無いのでしょうね。
今朝も1人で朝からテレビ見ていました。

また朝の時間帯から、子供が見たくなるテレビ番組やってますからね。
日曜日なんて、朝から子供のための時間のような番組です。
朝の7時〜9時まで、戦隊シリーズなど子供が夢中になる番組のオンパレードです。
息子も9歳になりますが、未だに戦隊ヒーローシリーズ(今はゴーオンジャー)を見ています。

しかし、以前も何度か同様のつぶやきをしましたが、この手のシリーズは完全に玩具メーカーとタイアップしていますね。
もう玩具を売るために番組を作っているとしか思えません。
1年ごとに違うシリーズで、その度に新しい玩具を出して、子どもたちが欲しがり親やじじ・ばばが買い与える。
我が家は一番最初に買ってから、この戦略に気づいて次からは二度と買わないようにしました。
こんな全部買ってたらドエライ金額になってしまいます。
もう子供の玩具の域を超えてしまっていますよ。

そしてもう一つ、最近困ったのが朝7時から始まった番組。
以前は結構小さい子供対象のような番組が多かった気がするのですが、今やっているのが「バトルスピリッツ」という番組。
この番組、内容そのものがカード対戦をする子供の内容なのです。
つまり番組でカードを使って対戦することで、そのカード自体がそのまま商品になるのです。

案の定息子もこれにハマッてしまったようで、一度そのカードを買い与えてしまいました。
それからと言うもの、「○○くんはカード50枚持ってんねんていいなぁ〜」等と言います。
同じカードゲームでも、UNOやトランプのように、常に遊べて流行の無い物なら良いのですが、絶対に番組が終って流行が過ぎ去ればゴミになるのが目に見えています。
現に、数年前まで「ムシキング」と言って、2〜3度だけゲームをさせてカードをゲットさせた事がありますが、今ではどこへいったのやら┐(-_-)┌

つくづく最近の子供番組って、子供に何かを伝えるのではなく、子供の購買意欲をかき立てる内容になっている気がしてなりません。
もっと子どもたちに夢を与えるアニメ番組とかやって欲しいのですが。
昔は「テレビ名作劇場」とかやっていましたよね。
「まんが日本昔ばなし」にしてもそうなのですが、何故良質の番組は消えて、その場凌ぎの物を売るための番組ばかりが増えて行くのでしょう。
答えはひとつ。大人が金儲けに使っているからですよね。

子どもたちが望んでいる訳ではなく、大人たちが子どもたちに押し付けているのです。
どんどん新しい番組を作って、タイアップして玩具を作り、どんどん売りさばいてまた新しいものを作る。
子どもたちもどんどん新しいものが出てくれば、どんどん新しい物を欲しくなるのは当然です。
大人が次から次へと物を子供に押し付けておいて、子どもたちに「物を大切にしろ」って言ったって何の意味もありませんよね。

息子にもなるべく流行り廃りのある遊びでは無く、ずっと続けていける事に夢中になって欲しいのですが、これも親が押し付けるものではありません。
友達も持っていたら自分も欲しくなるのは当然だと思うので、ある程度は仕方ないかなとも思いますが、限度が難しいです。
50枚も100枚もってそんな枚数は買い与えたく無いですし、全く買い与えないのもどうかとも思います。
何枚まで・・・と決めて、その限られた枚数で遊んでもらうしかないですね。

しかし、テレビ局の方々は、本当に何とか考えてもらえないものでしょうか。
いつまでもこんな事続けていたら、子どもたちは大人の儲けの道具になってしまいます。
子どもたちには物ではなく、心で満足できるような番組作りをして欲しいと、ひとりの親として切に願います。
posted by island(ふくはらしゅんじ) at 17:32 | Comment(0) | TrackBack(0) | 私の思うこと